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回答(3件中 1~3件目)
たとえば、
飛行機の墜落事故があったとき、中には、本当はその飛行機に乗るはずだったのに、キャンセルして助かった方、というのはいますね。
「そういえば○○だった」、って思い出すことはいろいろあるでしょう。
でも、同じように「○○だった」人でも、飛行機事故にもなんにもかかわらなかった人は記憶に残っていない。
さらに、本来その飛行機に乗るはずでなかったのに、まえの飛行機をキャンセルして墜落した飛行機に乗ってしまった人もいるでしょう。キャンセル率は、そんなに飛行機ごとに違わないでしょうから。
その人も「○○だった」のかもしれないけど、死んじゃったら語れない。
まあ、こんなものは、結果的にそうだった、というもんでしょうねえ。
投稿日時 - 2003-01-18 19:58:22
随分前に「虫の知らせ」の根拠を取り上げたTV放送がありました
普段の日常生活での波長と言うものがあって,それと異なった場合に
違和感を感じ第六感と思ってしまうようです
例えば,通常意識的には聞き取れない周波の音などがそうです
無意識下で異変に気づいたり・・・
霊的なものでは,母親の話ですが
夜寝室に一人で寝ていたら,隣に顔が半分見えない見たことも無い男性が
横たわっていたらしいです
目が覚めるたびに同じ状況だったと!!
朝一番で親戚から連絡が入り,遠い叔父に当たる人が交通事故で
亡くなったと・・・・
状況知らない母が「ひょっとして,事故で顔半分つぶれていたのでは・・」
と言ったら,電話してきた本人は,知らないはずの状況を知らされてびっくりしていたらしい!←本当に顔半分が・・・(身近であった実話です!)
投稿日時 - 2003-01-18 19:23:44