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回答(4件中 1~4件目)
英語がまったくできないというのは、そのままに受け取っていいのでしょうか?
それならば、中学校一年生の本からやるべきだと思います。
ビジュアル英文解釈PART1,2は中学2年生の後半くらいからのレベルでスタートします。
このビジュアル英文解釈PART1,2は偉大な本です。もし、あなたがこれに出てきた単語(類語含む)、熟語、例文、構文を全て暗記して理解もして、復習のために毎日、全文を意味をとりながら10回以上音読すれば、あなたの英文解釈の偏差値は1月までに70を超えるでしょう。文法問題も以前よりもはるかにできるはずです。熟語だけが弱いので、1冊なにかやっておいたほうがいいかもしれません。
受験英語なんて簡単なんです。1冊の本を気合いれて潰せば、偏差値70なんてあっという間です。1日2講くらい進めれば、余裕で受験に間に合うはずです。
がんばってください。
投稿日時 - 2008-08-28 17:22:36
無責任な解答がありますが、偏差値が最低レベルではない以上、落ちる奴は落ちていますので、
「進学校でまともに勉強した奴」ならほぼフリーパスであっても、
「本当の本当に英語が全くできない奴」までフリーパスかどうかは判りません。
ちゃんと勉強してまともなところに行くべき、というのは同感ですが。
まぁそれでも、ある人にとってはステップアップになっている、ということはないことではないので、一概には否定しません。
教材はあなたの学力レベルや相性によりますので、何とも言えません。
ただ、その教材の最初の方は中3レベルではなかったかと。
それでも、もし中学レベルの英語でずっこけていれば厳しいのかも知れませんし、
英語ができないと言っても中学のことならきちんと身に付いているのであれば、おそらく問題ないと思います。
ただし、その教材が終わるかどうかは判りません。
それに、そもそも英語ができない原因が何か、に依ります。
私個人の経験でも、例えば単語力が常人の4割以下なら殆ど何もできないでしょう。
あるいは、英文法力に問題があってもそうなるでしょう。
だから、本当に英文解釈の教材で良いのか、という問題もあります。
本屋に行くのなら、ついでに単語帳も色々見てきてください。
相性が良さそうな物をさっさと仕上げるに限りますから。
勿論ターゲットと相性が良く、さっさと進んでいくようならそれで構いませんが。
投稿日時 - 2008-08-28 11:01:46