解決済みの質問
15年継続して、その間に転換(下取りとも言う)していなければ、有る程度解約返戻金が貯まっていると思います。
また、たぶん予定利率も高かったと思いますから、可能なら個人契約に切り替えて、継続するのが良いと思いますが・・・もし現在の団体契約よりうんと高くなるようなら・・・「払済保険」に変更する手もあると思います。
この場合、今まで払い込んだ保険料から、幾らの死亡保険が残せるか、保険会社が計算してくれます。
預けっぱなしに成る解約返戻金は、当初契約した予定利率がそのまま維持されますから、下手に解約して預貯金に回すより良いんじゃないかと思いますので、「払済」にしたら「幾らの死亡保険金が残るか」「解約返戻金は、今後どのような推移成るか」試算して貰ってください。
それを見た上で「個人契約で維持」または「払済に切り替えて、不足する保障は新しく得る(契約する)」と言う判断ができると思います。
単に解約して現金になるのは、チョットもったいない時期の契約ではないかと思います。
投稿日時 - 2008-07-03 13:12:25
お礼
ありがとうございました。
転換・・・?たぶんしてないと思います。
投稿日時 - 2008-07-05 04:00:35
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ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
> 入社時に会社の紹介で~
給与天引きならば、団体扱いと思われますので、
そのまま加入を続けたいのなら、口座振替等に変更の必要があります。
それに伴い、保険料が高くなる恐れもあります。
今回、退職を機に解約するにしても、継続をするにしても、
または、保険の見直しをするにしても、
一度、担当の保険屋さんに、直接相談なさるのが良いでしょう。
誰が担当なのか分からなければ、ご勤務先の総務などに、
会社の団体保険を扱っている保険屋さんの連絡先を確認すれば良いでしょう。
それも分からなければ、各保険会社の問い合わせ窓口へ、直接ご相談をどうぞ。
担当の保険屋さんが出向いてくるはずです。
投稿日時 - 2008-07-03 01:20:42
お礼
担当者はわかります。
ありがとうございました!
投稿日時 - 2008-07-03 01:27:30