解決済みの質問
司法試験や国家I種など難関資格(試験)の合格しやすさを考えるとそれぞれの大学の学生の資質と支援体制が評価の主たるポイントになるでしょう。
資質の面で東大はダントツ。あと、理系科目の資質も無視できないことや法科大学院の内容も考慮して、千葉大や首都大学東京もある程度の評価をすべきかと思います。
早慶中は附属高上がりや指定校推薦組の資質はイマイチですが、超難関国立崩れが多いので、そういう学生の資質はかなり高いものがあります。
実践的な支援体制という面では中央が随一、それに早稲田、続いて慶應でしょうか。多摩モノレール、都心の法科大学院、炎の塔、ダブルスクールの容易さなどの環境を考えると、そう遠くない将来第二次中東(中央VS東大)戦争が勃発しそうです。今は早・慶>中ですが、慶應法も以前は三田キャンパスで肩身の狭い存在だったように時代により社会的評価も難易度も変動します。将来性から行けば中央に注目したいところでしょうね・・。
投稿日時 - 2008-04-15 22:42:44
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