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回答(5件中 1~5件目)
慣れれば簡単ですが、「らしい」で出来るほど簡単ではありません。
前出の方々が書いているとおり、間違ったやり方はあなたにとっても他人にとっても危険です。
走らない車より止まらない車の方が遙かに危険ですから。
場所や工具など準備しなければならない物もそれなりにあります。
また、ゴムパーツなどを鑑定する目も必要です。
作業の誤りや、劣化で壊れている場合もあります。
それを見逃すと、やはり止まらなくなって危険です。
オートメカニックのメンテナンステキスト初級編102pにブレーキパッド交換方法が出ています。
その他の交換方法、点検方法も書かれていますので、初級としては良い本だと思いますので購入してください。
980円で買えますから。
投稿日時 - 2007-04-12 18:13:33
お礼
判りました、早速購入します。
投稿日時 - 2007-04-13 09:03:24
DIYでできますが、作業を文字で表現すのは難しく、ビデオで見たとしても簡単には行きません。自分だけでなく他人の生命を危険にする可能性がある重要な箇所ですので専門家に任せた方が良いです。どうしてもする場合は詳しい人の指導の元で行って下さい。経験がないと、ブレーキ関係に不具合があっても、正常なのか異常なのか区別がつきませんし、作業が間違っていても指導確認する人がいないと間違った事に気がつきません。一般ユーザの失敗例を、
・キャリパ取り付けボルトを外す時、締め付け方向に回そうとする
・道路や共同駐車場でしていて他車に轢かれそうになった
・再使用不可の部品を知らずに再使用
・シリンダを清掃しようとピストンを抜く為、エア抜き部にエアガンを当てたらピストンと爪(フォーク部)に指を挟み骨折
・ピストンを戻したらマスタシリンダのキャップ部からブレーキ液が溢れ塗装が溶けた
・グリスを塗り過ぎ走行中にパッド面まで広がってしまった
・シリンダ部の付着物を取ろうとサンドペーパーを前後に動かした(回転させるのは良いが前後はダメ)
まだありますが、指導の元でなら失敗を防げます。
投稿日時 - 2007-04-12 13:23:13
お礼
参考になります。ありがとうございました
投稿日時 - 2007-04-13 10:36:49
形式等が判らないと答えづらいのですが・・。簡単に説明を・・左側の交換方法です。タイヤを外しハンドルを左いっぱいに切ります。ブレーキキャリパーを固定しているボルト(12mmか14mmのレンチで緩みます)を外しキャリパーを取ります。パッドが見えるので外して交換します。キャリパーのピストンを戻します(専用工具がありますがバール等でも出来ます)後は逆の作業です。L200系の場合はキャリパーを外すのではなく、パッドを固定しているピンを2本抜いてパッドを引き抜き交換するタイプもあります。ブレーキですからくれぐれも正確に行いましょう。
http://www8.plala.or.jp/SIN-IMP/diy_bureki-pad.html
参考URL:http://www2.tokai.or.jp/kawashi/kawa/jeep/pad/pad.htm
投稿日時 - 2007-04-12 12:13:24
お礼
有難うございました。やってみます。
投稿日時 - 2007-04-13 09:00:57