解決済みの質問
私が住んでいたのは中国の南西部でしたが、ハードレンズのケア用品は
全く売ってなかったです。
北京や上海の状況は知りません。
ソフトのケア用品「オプティフリー」などはどこででも売ってました。
中国では コンタクトレンズ=ソフト ということらしいです。
街中の眼鏡屋さんへソフトレンズの空き箱を持っていくと
同じ度数のものが手に入りますよ。ワンディ・アキュビューなど
買ったことないので値段は知りません。
ちなみに私はハードレンズを使い続けたので、日本からケア用品を送ってもらっていました。
コンタクトをなくしたときは悲惨で日本まで買いに戻りました。
投稿日時 - 2007-03-25 11:32:16
お礼
今住んでるハワイでもハード用はソフト用に比べると種類が少ないです。中国だとハード用ケア用品は売ってないって事ですね。日本から持ち込むしか無さそうですね。現地でもワンデーアキュビューは手に入るって事がわかってよかったです。
色々貴重な意見をありがとうございました!
投稿日時 - 2007-04-01 15:00:35
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ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
中国に住んでいたことがありますが、見えないところで製品の品質に手が抜かれています。
日本ブランドのものであっても、日本に送られるものと、中国国内のものでは品質やファンクション(家電の機能)が微妙に違うといわれます。
ですので、コンタクトは日本から持ち込むか、送ってもらったほうがいいいです(関税がかからない程度の量ごとに)。
品質とは例えばこんなことです。
日米などの家具メーカーが中国に家具やオフィスデスクを作らせており、いわゆる社長さんが使うような木製のデスクがありました。
日本の感覚だと20万円くらい。現地では5千円くらいで売っています。
もちろん品質は違います。
同僚がデスクのカドに、ノートパソコンをぶつけました。すると、デスクのカド(コーナー)がいとも簡単にポロっと三角形に欠けてしまいました。
理由は、たぶん工場の木を削るマシンは同じプログラムを利用していても、木材は十分に乾燥をさせておらず、中からくさったのでしょう。
(先進国では家具でも楽器でも、木を十分に乾燥させてから加工するが、それをせず、手を抜いた製造をした)
あと、スーパーで、お風呂でつかえるプラスチックの風呂桶(水をからだにかけるオケ)をさがしていました。
きれいな色の風呂桶がかさなっていたので、ちからをいれて重なりをはずしたところ、手から血が大量に流れました。
プラスチックのエッジを丸くならしておらず、シャープになっていたからでした。
これは40年くらい前の日本でもあったそうです。私も小さいころ、親が「プラスチックのエッジには気をつけなさい。手をきるよ」と声をかけるシーンを覚えています。
中国の品質はそんな感じなので目にいれるコンタクトは、香港製でもないかぎり、お勧めしません。
投稿日時 - 2007-03-24 21:47:38
お礼
北京入り前に貴重な意見をありがとうございます。勉強になります。
そうですね、確かに目に入れるものは用心した方がいいですよね。
アドバイスありがとうございました!
投稿日時 - 2007-04-01 14:57:56