解決済みの質問
ホイチョンプロダクションの「バブルへGO! タイムマシンはドラム式」
を鑑賞しました。
同事務所らしく、エンターテインメント性の高さと作りこみの深さに感動いたしました。
さて、この映画にはかつての名画のシーンを彷彿とさせるような
オマージュ、インスパイアがちりばめられているのですが、その中で
どの作品のオマージュなのかが思い出せないシーンがあります。
物語終盤、1990年において、伊武雅刀演じる大蔵省高官が連行される
シーンで、逃げないように腕を取ろうとする捜査員に対して
「(体に触れるな)1人で歩けるさ」
というシーンがありますが、これが何の作品のオマージュなのかを
教えてください。
また、この作品には、2007年現在でも活躍する数人の有名人(飯島直子、飯島愛、ラモス瑠偉、八木亜希子など)が「若かりし頃」として
本人役で出演していますが、ちゃんと1990年の若いビジュアルで
画面に登場しています。どうやって画面上では若返りしているのでしょうか?
(CGで補正した? 1990年当時に別件で撮影した映像を合成した?
そっくりさん?)
よろしくお願いします。
投稿日時 - 2007-02-10 20:05:16
こんばんは
八木アナがめざましで答えていました
本人出演、周りに、本人に光を当てる(レフ板)を持った人が
たくさんいて
その後はCGだそうです
投稿日時 - 2007-02-10 23:37:35
お礼
ありがとうございました。
八木亜希子さんは今見ても充分若いので「若返らせ方」が
微妙で苦労したでしょうね。
質問に挙げた4人のうちでは飯島直子が一番「大幅な若返り」かな?
と思いました。もちろん今でも充分お美しい方ですが、
現在に比べて、「スレてない若さ」といったようなものが
台詞だけでなく顔、他のビジュアルでも表現されていた、
とでも言うか。
反対にラモスさんは余り差がわからなかった。おそらくラストの
TVニュースシーンの為の伏線だけだったんじゃないかと。
第一の質問の方も解答わかりましたらお願いします。
投稿日時 - 2007-02-11 03:05:27
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