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複数人へメールを送る時に

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  • 質問No.247003
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お礼率 57% (105/182)

WIN98SE,IE5.5SP2を使用しています。
複数の人へメールを送る時に関する質問は他の方もされて
いますが、自分なりに整理したいと思い、質問させていた
だきます。

1.宛先に送信者すべてを指定する場合と、CCへすべて
を指定する場合の違いはあるのでしょうか?
誰に送ったかが相手にわかっても差し支えない場合は
どちらでやっても違いはないのでしょうか?
2.同様に、誰に送ってたかがわかっていい場合、宛先に
一人入れ、その他の人をCCに入れる、というやり方
はとるものなのでしょうか?
1.とも関連しているのですが、要点はCCとはどの
ような時に使われるものなのか、という事です。
3.誰に送ったかを知られたくない時、BCCを使うので
すが、BCCのみにすべての人を入れて送る、という
やり方でよいのでしょうか?
あるところで、有効なアドレスが必ず一つは必要なの
で、送信者のアドレスを宛先に入れましょう、とあっ
たのですが、よく理解できませんでした。
BCCを使う場合は、宛先をいれるものなのでしょう
か?
以上、アドバイスいただければと思います。宜しくお願い
致します。
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.1

こんばんは、
CCは通常、メインの送信相手と区別するために使われます。
仕事で考えると分かりやすいのですが、
クライアント(客)にメールを送るが、
報告も兼ねて状況を知らせるために、上司や、関係者にも送りたい、
こういう時に使います。
メッセージの方向が定まっているときですね。

BCCは単に誰に送ったか知られたくないときですね。
一回の送信で済みますし、便利です。
もちろん、通常の送信先の枠にもきちんと書く必要があります。

全てを並列に扱いたいときのみ、送信先に全員のアドレスを入れる。
(別にいつものことならML組んじゃえば良いんですけどね)

てな感じでわかりますか?
お礼コメント
takazou

お礼率 57% (105/182)

例をあげていただき、わかりやすかったです。ありがとうございました。
投稿日時 - 2002-04-09 08:50:54
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その他の回答 (全3件)

  • 回答No.2
レベル14

ベストアンサー率 37% (1123/2963)

1と2についてですが、 宛先に入れても、CCに入れても結果的には同じと考えていいと思います。 (受け取った相手の心象は別として…) CCについてですが、CCは「carbon copy」が語源で、要は「写し」です。 宛先はメールの本当の宛先で、返事が欲しい場合はここに入れます。 CCは参考までにこのメール(の内容)を見ておいて欲しい人(返事はいらない)などを入れるのが本来の使い方です。 ...続きを読む
1と2についてですが、
宛先に入れても、CCに入れても結果的には同じと考えていいと思います。
(受け取った相手の心象は別として…)

CCについてですが、CCは「carbon copy」が語源で、要は「写し」です。

宛先はメールの本当の宛先で、返事が欲しい場合はここに入れます。
CCは参考までにこのメール(の内容)を見ておいて欲しい人(返事はいらない)などを入れるのが本来の使い方です。
つまり、紙の手紙に例えると、宛先は原紙を送る人、CCはコピーを送る人とでも考えれば判りやすいでしょうか。(ちょっと違いますけどね)

3については、それでOKです。

>あるところで、有効なアドレスが必ず一つは必要なの
>で、送信者のアドレスを宛先に入れましょう、とあっ
>たのですが、よく理解できませんでした。
>BCCを使う場合は、宛先をいれるものなのでしょう
>か?

これは、BCCを使う場合に限らず、メールを出す場合は宛先に何もないとだめ
なので、送付先全部をBCCに入れたいなら、宛先には自分のアドレスを入れて
おきましょう、ということです。
お礼コメント
takazou

お礼率 57% (105/182)

丁寧な回答いただき、感謝しております。ありがとうございました。
投稿日時 - 2002-04-09 08:52:25

  • 回答No.3

toと ccはカーボンコピーの意味です。 本当に送りたい相手はto、予備として送るときはccです。 会社では to送り相手 cc上司 と言う意味で使用します。 確か toにABC三名書いた時とtoにA、ccにBC二名書いた時では 返信時に変わったような気がします。 toのから人の返信はtoとccと送り主に返信され ccのから人の返信はccと送り主へだったと思います。 bccの人 ...続きを読む
toと
ccはカーボンコピーの意味です。
本当に送りたい相手はto、予備として送るときはccです。
会社では
to送り相手
cc上司
と言う意味で使用します。

確か
toにABC三名書いた時とtoにA、ccにBC二名書いた時では
返信時に変わったような気がします。
toのから人の返信はtoとccと送り主に返信され
ccのから人の返信はccと送り主へだったと思います。
bccの人からの返信は送り主へだったと思います。
bccで出だしたメールの匿名性はおっしゃるとおりだと思います。
この場合あて先としてのtoは特に必要ないと思いますよ。
お礼コメント
takazou

お礼率 57% (105/182)

返信時の説明、参考になります。どうもありがとうございました。
投稿日時 - 2002-04-09 08:54:04
  • 回答No.4
レベル11

ベストアンサー率 48% (210/429)

まず、CCとBCCの意味は、 CC=Carbon Copy BCC=Blind Carbon Copy です。 宛先は主たる送り主で、 CCは元来は「控え」ですが、使い分けは メールの送り先は宛先の人ですが、CCの人には、「このメールをこの人に送りました」と言うことが解るように、(参考に)送るものです。 仕事上での使い分けとしては、 メールの内容を展開してもらいたい人は宛先に CCの ...続きを読む
まず、CCとBCCの意味は、
CC=Carbon Copy
BCC=Blind Carbon Copy
です。
宛先は主たる送り主で、
CCは元来は「控え」ですが、使い分けは
メールの送り先は宛先の人ですが、CCの人には、「このメールをこの人に送りました」と言うことが解るように、(参考に)送るものです。

仕事上での使い分けとしては、
メールの内容を展開してもらいたい人は宛先に
CCの人には参考に送るけれど、展開は必要ない
と言った使い分けをしています。

通常はCC=ご参考
と考えて宜しいかと思います。

メールとしての結果は、TOとしてもCCとしても
届くこと、送られた先が全員にわかる事
では、同じ結果になります。

次にBCCではBlind(目隠しされた)CCです。
BCCの欄に入れられたアドレスは、TOやCCの人には目隠しされ見えません。
TOやCCの人に、この人にも送ったと言う事を知られたくない時に使用します。

全ての人をBCCに入れて送れば、受け取った人は自分以外にどこに送られたのかが見えなくなります。
この場合、通常のメーラーでは少なくとも1件のメインの宛先が必用で、全てBCCで送ろうとしても受け付けてくれません。CC、BCC共にコピーですから、当然原紙が必用になるわけです。
そこで全員BCCとしたい時には、(どうせ送り主=takazouさん)から送られた事は解りますので、ダミーとしてメインの宛先にtakazouさんの(自分自身の)アドレスを入れて発信する事になります。

解りにくい説明になってしまい申し訳ありません。
お礼コメント
takazou

お礼率 57% (105/182)

詳しく説明していただき、よくわかりました。ありがとうございました。
投稿日時 - 2002-04-09 08:55:56
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