解決済みの質問
ごめんなさい。
ANo.10 で回答したことは忘れてください。
違うことをお答えしてしまいました。
-RWと-RAMの-Rへの互換性の件ですね。
-RWが互換性があるメリットは、やはりDVD-Rしか再生できないプレーヤーで再生が可能性がるということです。-RAMは完全にできません。
こうした互換性がないことでのデメリットは皆無ではないでしょうか?
ただ、-RAMのように互換性がなくても、マルチドライブは主流になっていきますので、将来的なことを考えたらほとんど考えなくて良くなっているのではないでしょうか?
投稿日時 - 2005-03-31 17:29:41
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ベストアンサー以外の回答(9件中 1~5件目)
補足をいただいたsasakuriです。
3機種揃うことでのメリットということですが、
-RWと-RAMを両方使えることのメリットであると言い換えていいと思います。
例えば、東芝のHPでは-RWは練習用、-RAMは長期保存用のような形で紹介されているところがありました。
基本的な知識として、
-RWは-Rのドライブとも互換性を残しているが、-RAMより性能に劣り(書き換え1000回可能)、割安。
-RAMは-Rと互換性がないが、性能は抜群(書き換え10000~100000回可能)で割高。
というのがあります。
上記を踏まえて、使い分けを想定でき、他のデッキとの絡みで使用する機種が多岐にわたるのであれば、マルチドライブは有効であると思います。
投稿日時 - 2005-03-29 09:29:15
補足
たびたびすいません。
-RW、-RAM、-Rとの互換性についてなんですが
互換性がある場合のメリットや、ない場合のデメリットがあれば教えてください。
投稿日時 - 2005-03-30 08:06:52
補足がありましたので、再回答です。
記録レートとは、簡単に考えれば、DVD一枚に何時間記録するか、を決定するために選ぶ数字です。たとえば、200分の番組を録画したい時、東芝機種ではレートを3.4Mbps程度にすれば、無駄なく記録できます。
その指定が出来ない機種では、3時間モードか4時間モードにしなくてはならず、レートが2.0から1.4程度になってしまい非常に低画質になります。
あくまで簡単な例です。
DVD-RWに対応していれば、ビデオモードで録画し、家電DVDプレーヤーでも互換性が高いこと、Rに焼く前の試し焼き、これが有効だからです。RWがRAMよりすこし安価な場合があるので、コスト面からRWを選択することがあります。
投稿日時 - 2005-03-28 20:25:17
東芝RD-XS36、松下DMR-E80H使用者です。
操作性を簡単に説明すると。
松下は、取説を読まなくても操作できる。
東芝、一度読んだくらいでは分からない。
です。
操作は慣れればいいだけの話ですが、機能は慣れても増えませんので、機能の面で比較検討した方が良いと思います。
ネットdeナビ(リンク先のようなソフトが使えます)が必要か?不要か? そこがキーになるのでは?
参考URL:http://www.roy.hi-ho.ne.jp/masao/rd/
投稿日時 - 2005-03-28 10:29:54