解決済みの質問
wind2mieと申します。よろしくお願いいたします。
共働きの為、夏でも防犯上、住んでいるアパートの扉や窓はすべて閉めて外出しています。
そこで質問ですが、夏でも低温が保たれる(?)キッチン床下収納が存在しない間取りのアパートにおいて、『真夏に「冷暗所」を確保するには』どうしたらよいでしょうか?
ちなみに、真夏は室内温度が32度くらいまで上がります。
辞書には「冷暗所」=「温度が低く、直射日光が当たらない場所」とありました。「直射日光が当たらない場所」だけなら もちろん確保できますが、かつ、温度が低い場所となると見あたらず。
一番困っているのが、薬の保管です。「冷暗所保管指定」の薬やサプリメント(栄養補給食品)があるのです。
冷蔵庫内だと薬の保管には低温すぎて駄目だと思いますし(←良いのでしょうか?)、そうかと言って、薬の為だけにエアコンを付けているのも電気代が勿体ないですし...。
皆様どうかお知恵をお貸し下さい。よろしくおねがいいたします。
投稿日時 - 2001-08-23 16:49:34
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ベストアンサー以外の回答(4件中 1~4件目)
保管方法として「冷所保存」とある薬は、冷蔵庫で保管してください。ただし、子供やお年寄りがいる場合は、気をつける必要が有ります。
また、冷所保存する必要のない薬を冷蔵庫で保管している時は、使用の際に注意が必要です。
例えば、点耳薬の場合、冷えたまま耳に入れるとめまいを起こす可能性があります。
何でも冷蔵庫で保管すれば良いわけではないので、薬剤師に聞いたり、添付の説明書をよく読んで適切な保管方法を守りましょう。
投稿日時 - 2001-08-23 23:30:28
お礼
kyaezawaさん、こんにちは。
薬の説明書はきちんと読む方ですが「冷暗所保存」等、簡単な説明しか書いてなかったりします。
以前、某・薬剤メーカーに、とある問い合わせを行ったことがあったのですが、立腹するような会話態度に”二度と電話するものか!”と激怒したことがありました。そういった対応は、一握りの薬剤メーカーや対応者だと思いますが、テレビCMの好イメージとは程遠い冷酷な対応に、全く参りました。
しかし、薬の誤用で身体に支障を来すよりは、きちんと質問した方が良いのでしょうね。
どうも、ありがとうございました。
投稿日時 - 2001-08-27 18:15:37
昔の日本家屋では、「冷暗所」というのが存在して
いたようですが、現代の日本家屋(特にマンション
やアパートなど)では、「冷暗所」というのはあり
得ないと、TVで言っていたのを見たことがありま
す。
流し台の下なども、温度が上がりやすく、ふさわし
くないようです。
hanboさんがおっしゃっているように、冷蔵庫が
いいと思いますよ。野菜室とかは、多少温度が
高めに設定してあると思いますが、私も薬は普通
の冷蔵室で保存しています。
投稿日時 - 2001-08-23 18:07:44
お礼
hiyokochanさん、こんにちは。御回答ありがとうございました。
”現代の日本家屋(特にマンションやアパートなど)では、「冷暗所」というのはあり得ない”というのは、やはり、その通りだったのですね。
以前住んでいた家は、古い日本家屋だったので、冬にも涼しい風が吹き通る(笑)家でした。となりのトトロのような旧家屋も味わいがあり、一方、現代マンションは防音性に優れる代わりに温度調整や空気リフレッシュが困難になりましたね...
投稿日時 - 2001-08-27 18:06:28
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