解決済みの質問
早紀は璃子の言葉で、また司法試験を受けることを決意します。
「灯の1歳の誕生日には必ず弁護士になってみせるからね、ママ」
と日記帳に書きます。
それから数年後にとびます。
小学生くらいになった灯ちゃんと、弁護士になった早紀がいます。
灯ちゃんは、見た目も性格も早紀に似た感じの女の子です。
藍田は、介護施設で料理を作っていました。そして璃子も
そこで働いていました。なんと璃子は藍田の子供を妊娠していました。
たぶん再婚したんだと思います。ラブラブな感じでした^^
そこへ、早紀と灯が訪ねてきます。
その日は、正登が施設で開いている無料法律相談の日で
待ち合わせしていたとの事。璃子の3人目の子・ひかる君も来て
藍田と遊んでいました。みんな仲良しでした。
ラストは、早紀と璃子の足元にボールが転がってきて
ひかる君の友達が「おばちゃん!取って~!おばちゃん!」
と言われて、早紀と璃子が無視し続けるというオチでした^^
藍田と璃子がくっついたのは意外でしたが
なんだか皆が幸せになれた感じでいい最終回でした^^
投稿日時 - 2010-03-18 13:41:13
お礼
ご回答ありがとうございました。
なんだか、みんなが幸せになってくれていて、ほっとしました。璃子と藍田の関係は、最初からなんだかそんな風になるだろうな、と予感がしていたので、いつか、いつか、と思っていました。
なんだか、自分の子どもではない子どもごとその女性の人生を引き受ける、って、谷原さんの私生活そのものとリンクして面白いです。
きっと谷原さん自身も、藍田みたいにいい人なんだろうな。
投稿日時 - 2010-04-08 23:07:59
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ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
No.1です。
すみません。早紀と璃子のラストの後があったのを忘れていました。
早紀が、事務所に行くと横谷里美が来ていました。
なんでも夫に内緒で多額の借金をしていたことがバレて
離婚と子供の親権問題で訪ねて来ていました。
横谷さんが早紀に
「お前の人生なんて終わりだ、って心の中で爆笑しているんでしょ」
とイヤミを言い、早紀が
「爆笑とは大勢の人が一度に笑う事を言うので
今の使い方は間違っています。それから
あなたの人生は終わりなんかじゃありません。
すみません正確に言っておきたいので!!」
と、掴みかかっている所で終わりです^^
投稿日時 - 2010-03-18 13:55:43