解決済みの質問
こんばんは(^^)
ペットの変更、できますよ。
参考URLの「初心者さんのQ&A」のコーナーに、
複数ペットの飼い方、というのが出ているので
それが参考になるかと思います。
ただし、ページの中にも書いてありますように、
メーカーはこれを行うことについては保証していませんので、
あくまで、自己責任で行ってください。
生存日数のことですが、
#2さんの言われるとおり、生後○日は関係ありません。
配達数で決まります。
だけど、ペットがいなくなるまでの配達数は、
そのペットの種類によって違います。
ペットを選ぶ画面で、「長生きです」とか書いてあったかと思います。
(長生き=配達数が多い、ということです)
ペットが昇天するときは、「死ぬ」というより「いなくなる」といった感じです。
(ネタバレになっちゃうので、具体的には言いませんが・・・)
その時は確かにちょっと寂しい気もしますが、
私は全くイヤな感じはしなかったです。
むしろさらにそのペットに対する愛情が増したような気がします♪
なので、私個人としては、
最後まで飼うほうをオススメします(^^)。
参考URL:http://www.momo.ai/
投稿日時 - 2003-05-18 03:35:54
お礼
詳しいご回答ありがとうございました。今のペットには少し愛着があったのでいなくなったりするということを寂しく感じていました。あまり私は無茶なことをするのは嫌なのでゆっくりとメールで使いに出して行きたいと思います。どうもありがとうございました。
投稿日時 - 2003-05-18 14:55:13
3人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
ベストアンサー以外の回答(3件中 1~3件目)
ペットの寿命は年齢(日数)は関係なく、メールを何通運んだか、です。中には1000日以上生きているペットもいるくらいです。
寿命は個体差はありますが、ペットの種類でおおむね決まっていて、PostPet2001では、オカガメが最も長生き、ビッグマウスハムスターが最も短命です。大体、オカガメは700~800通前後、ビッグマウスハムスターは350~450通前後で寿命を迎えます。
なお、おつかいが成功しない(ひみつ日記と一緒に帰ってこない)ことが多い・飼い主に虐待されるなどでペットの幸福度(データとして見ることはできません)が下がると、寿命に関係なく、家出という形でペットがいなくなる場合もあります。家出の前には”家出の決意”のメールが届くので、家出とはっきりと分かるのだそうです。
#1さんのおっしゃるように、ペットを途中で変更することはできません。飼い主やペットの名前の変更も同様です。
ただし、アンインストールしなくてもやり直すことは可能です。ポストペットをインストールしたフォルダにある「PostPet設定.ppc」(Windows版の場合)というファイルを削除すると、次にポストペットを起動した時に、初めて起動した時と同じようにセットアップ画面が表示され、最初からやり直すことができます。
投稿日時 - 2003-05-18 12:53:09
お礼
どうも詳しいご回答ありがとうございました。それぞれのペットの寿命や設定の変更の仕方など詳しい説明の仕方を教えていただいて大変うれしいです。今のところ変更する予定はありませんが時期がくればしたいと思います。ありがとうございました。
投稿日時 - 2003-05-18 14:58:24