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momoyui

子供が、3人居て、
1番目6歳の子には、郵便局の学資に、一括払いで92万円ほど払って、100万の学資に入ってます。
下2人にどの保険に入るか、悩んでます(2歳児と0歳児)

今、貯金は、郵便局の定額にほとんど預けてます(0.2%金利)

貯金できないわけでもないのですが、
主人に何かあった時、支払免除になるので、学資保険に入ろうと思ってます。 定期保険の死亡保障などの、掛け捨てに入るのが、もったいないようにも思えて・・・。

主人は、今アフラックの、入院保険にしか、入ってません。

今、保険屋さんに、
長割り終身保険とアフラック 夢みるこどもの学資保険を、薦められてます。
それほど、差がないようなので、1か所にまとめるより、
別々に違うのを、入ろうかとも思ってます。

2番目(女)に、長割り終身(もし必要じゃなかったら、置いておくつもりで)
3番目(男)に、アフラックの方を(0歳児の方が、戻り率109.9%で
2番目より良かったので)

主人が、何かあった時が、重視ではいるなら
かんぽ生命の 新ながいきくん(ばらんす型5倍)
でも、良いのかな?!と思えてきました。

60歳払い込みで 、月々1万円 月払払込保険料総額2,520,000円
60歳まで、1000万円の保障で。満了後 基本保険金額200万円です。


このまま、低金利が、続くかどうかわからないので、
難しいところですが、
52万で、1000万円の保障に入れるなら良いかなぁと思いましたが、
間違った考えでしょうか?


主人が60歳で、3番目の子供も22歳にはなっています。

何が、良いのか
よくわからなくなってしまって(泣)

文章のまとめかたも、下手で、分かりずらいと思いますが
よろしくお願いします。
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Aみんなの回答(全4件)

質問者が選んだベストアンサー

  • 2009-09-24 09:49:52
  • 回答No.2
郵便局の学資保険も有名ですが、貯蓄型として一番有名なのはソニー生命の学資保険ではないでしょうか?
おそらく、アフラックの戻り率109.9%よりも高いと思います。

ちなみに、ソニー生命はオーダーメイド型の生命保険なので、かなり自由自在に金額を変更できます。(定期保険も終身保険も医療保険も)

ちなみに、60歳まで1000万の保障の保険に加入するかどうか迷われているみたいですが、そもそもご主人が今亡くなられたら1000万円で足りるのでしょうか?
逆に、ご主人が59歳で亡くなられたら1000万円も必要でしょうか?(子供も成人していますし・・・)
普通は、年々必要なお金が減っていくと思います。

一度、オーダーメイド型の生命保険を扱っているところで保険の話を聞いてみてはどうでしょうか?
ソニー生命やプルデンシャル生命などが該当します。

昔からある日本の生命保険会社は、たいていいろいろな保険がセットになって販売されています。
普通は、人それぞれ収入の違いや、家庭環境の違いがあるので、必要な保険の種類であったり、保障額も違ってくるはずです。
にも関わらず、セットになっている保険に加入してしまうと、無駄が多かったり、保障が足りなかったりします。
そのため、オーダーメイド型の保険であれば、自分にあった保障に、自分のあった金額だけ加入することができ、無駄な支出を防ぐことができます。結果的に、同じ保障でも払い込む金額が少なくなることが多いと思われます。

ちなみに、私もソニー生命に加入していますが、ソニー生命やプルデンシャル生命は、加入者の満足度が高く、営業を行わなくても、既に加入している人からの紹介でどんどん加入者を増やしているそうです。
その点からみても、やはりお勧めできると思います。
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その他の回答 (全3件)

  • 2009-09-25 21:51:01
  • 回答No.4
シンプルに考えて見ましょう。保険会社はどうやって保険金を払うのでしょうか?お金は天から降ってくるわけではありません。保険料を取り崩して支払うのです。ですので均して考えると保険は損でも特でもありません。

しかしこれは保険会社が一円も自分たちの取り分を要求しなかった場合です。日本中の支部の維持費を、生保レディや保険代理店への報酬を、CMの広告料を払い、なおもお金を稼がなければならないのです。こう考えると保険は損である、という自明の理が導かれます(実際は運用という要素もあるのですがこれも考える必要はありません、お望みなら説明します)。

このように保険は損なので、どうしても保険でなければできない仕事以外はさせるべきではありません。保険でするべきでない最たる仕事が“貯蓄”です。損をする保険を使って得をしようというのは普通に考えて変でしょう?

>定期保険の死亡保障などの、掛け捨てに入るのが、もったいないようにも思えて・・・。

逆です。保険に付き合う部分が少ない定期保険は相対的に優れた保険であり、必要も無いのに付き合うハメになる終身、学資保険等が無駄なのです。というか定期保険でもったいないのなら保険自体入らない方がよいですよ(それでも確率的にはそんなに大はずれの選択ではないと思います)。

>52万で、1000万円の保障に入れるなら良いかなぁと思いましたが、間違った考えでしょうか?

はい、間違っています。

1.金利やインフレの事を無視してはいけません。

2.保険会社の倒産リスクも無視しています。基本的に預金保険がついている預金よりも保険は危険な資産です。

3.この手の年金は中途解約のペナルティが非常に大きいです。これ以外で非常時に対応するための資金は用意できていますか?保険が解約できないから借金なんて馬鹿馬鹿しい事態だけは避けましょう。

 例えばネット生保のライフネット生命でほぼ同保障内容・期間の定期保険に入ると保険料は約3500円ですが、これを保険料1万円から引いて、残る6500円を毎月2%(世界単位の経済常識で考えるとこれでもかなり低い見積もりです)の利率で積み立てると203万円になります。遥かに低い倒産リスクで、中途換金も比べ物にならない程しやすいという条件でです。

ましてや、むこう21年間の必要補償額が1000万円であり続ける筈がありません。SBIアクサ生命保険などの収入保障保険を利用すれば保険金が時間とともに減っていくより合理的な形の保障を購入できるでしょう。
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  • 2009-09-24 12:28:12
  • 回答No.3
オーダーメイドと言っても、結局その保険会社からしか選べないので、
半オーダーメイドって感じですかね。

服に例えるなら、
採寸して、体にあったものはできそうだけど、
生地は選べない。
ネクタイも、シャツも、全て統一されているし、色も指定。
みたいな感じですわね。
今の時代に1社にこだわる理由はないでしょ。

それから、かんぽのながいきくんバランス型って、思いっきり定期付終身と同じ構造ですわ。
掛け捨てがもったいないって言ってるのに、定期保険選んじゃってますよ。
考え方としては悪くないですよ。
ただ、学資の必要な時期とか、選択できるのかな?
もっと、他社と比較してみてください。


保険は保障を買うから保険なんですよ。
厳密に言うと掛け捨て(部分)のない保険なんて存在しないんですよ。
上手に保障と貯蓄のバランスを考えると、表面上掛け捨てにならないだけです。

そもそも、学資保険って、家計の主(多くの場合ご主人)に万が一のことがあってもなくても子どもさんの学費が確保できるというものです。
「保障」というものに注目して考えるとおのずと答えが出ます。
今現医療保険のみなら、「保障」が0ですから、そちらに重きを置いたらどうでしょうか?

私なら・・・ちょっと違う提案をします。
商品は似たようなものですけど、組み方にちょっと工夫があります。
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  • 2009-09-23 12:57:40
  • 回答No.1
分らなくなったら基本にもどることです。

キャッシュフロー表という表をご存知でしょうか?
http://fukuroi-fps.blogdehp.ne.jp/article/13230892.html
https://www.hotto.nomura.co.jp/ipg/ez/ezp2n_b1/jsp/invest/080704.jsp
http://www16.plala.or.jp/comet/cashfuro.htm#cashfurohyou2
http://www013.upp.so-net.ne.jp/Go-planning/lifeplan.htm
という表です。
これは未来の家計簿、予算表みたいなものです。
まずは、この表を作成してみませんか?

そうすると、お子様の学資として、いつまでに、いくらが必要なのか分ってきます。
学費にどれだけかかるのか、わからないという場合には……
http://www.mext.go.jp/b_menu/toukei/001/006/07120312/003.htm
http://www.shiruporuto.jp/finance/tokei/stat/pdf/data04.pdf
http://www.jili.or.jp/lifeplan/lifeevent/index.html#education
を、参考にしてください。

これを作成すれば、いつまでに、いくらのお金を貯めなければならないか、わかると思います。

お子様の年齢がわからないのですが、
6歳、3歳、0歳だとすると、12年後
第一子様、高校3年生、大学受験
第二子様、中学3年生、高校入学
第一子様、小学6年生、中学進学
この3つが同時に押し寄せてきます。
この年には、教育費だけで400~500万円のお金がかかると考えてください。

死亡保障も1000万円とか、そういうレベルの問題ではないと思います。
まずは、キャッシュフロー表を作成してみましょう。

キャッシュフロー表ができたら、夫様に万一があったときのシミュレーションをします。
つまり、夫様の収入を遺族年金にする、死亡退職金や葬儀代を計上、住宅ローンがあればゼロに、生活費から夫様の分を引く……などの操作をすると、万一のときのシミュレーションとなります。
このときのマイナスを補う方法の一つが、生命保険です。
死亡保障額は、このようにして計算します。
ただし、入力する条件によって金額は大きく変ります。
つまり、色々とシミュレーションをする必要があります。

民主党政権となり、こども手当や公立高校の授業料の無料化が実現すれば、必要保障額も変ってきます。
何しろ、こども手当は、お子様一人当たり、中学までは、年間31,200円の支給となるのです。
3人だと約90万円にもなります。
このようなこともシミュレーションする必要があります。

ご参考になれば、幸いです。
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