解決済みの質問
ソニーが1995年に規格提案したミニディスクの音質はつまらなくなりました。
1996年にソニーのポータブルミニディスクレコーダー「MZ-R3」を買いましたが、その当時テレビの音声を試し録りして初めて耳にしたとき「なんてクリアなんだろう!」と一瞬耳を疑いました・・
現在はパソコンで聴くRealOneプレーヤ(128Kbps)等が臨場感とダイナミックでお気に入りです。
ミニディスク規格は転送レートが100Kbps以上があると知りましたが、録音レベルが小さな感じです。
ソニーが開発したブルーディスク規格は現行DVDの容量を数倍収録できますが、この規格を応用して新しいミニディスクフォーマットが作られればと思います(要するにミニディスクのような手軽さとソニーのかつての起爆剤高音質DATフォーマット、両者のメリットを受け持つ新しい録音フォーマット)。
そうなれば転送レートも飛躍的に上がり音質は格段に向上すると思うのですが。
みなさんのご意見をお聞かせください。
投稿日時 - 2003-04-19 16:13:04
そうですね。
その通りになればよいですね。ですが、現在の技術でもDVDの技術をつかえば、CDと同じサイズではるかによい音になると思います。SACDなんかですね。
MDに、DVDの技術を応用すればCD以上の音質になることは間違いありません。
ですが、出てこないという事は、なんらかの原因があると思います。
商業活動で考えるとCDのセールスが主流になっていますので、CDと同等以上の記録媒体は作りににくいんじゃないでしょうか?。MDあたりは音質が落ちるので、OKなだけだと思います。(カセットも)
まったくユーザーをなんだと思ってんでしょう。
投稿日時 - 2003-04-19 16:49:07
お礼
>商業活動で考えるとCDのセールスが主流
確かにそうですよね。
PAPA0427さんに同感です。
ご回答ありがとうございました!
投稿日時 - 2003-08-22 11:05:23
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ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
たしかに容量はどんどん上がっています。
だから、その都度新製品を出す方法もあるのですが、
そうすると、今までの物との互換性は
どうなるのでしょう。
たとえば、音楽CDというのは、一種の
コレクションアイテムでもあるわけで、
これを演奏する物がなくなってしまったら
音楽CDは鳥避けにしか使えません。
だからいまだにLPレコードプレーヤーが売られています。
記録を残す機械で一つの規格を作り、売るのであれば
最低20年は同じ物を売ってもらわないと
ユーザーとしては困ってしまうと思います。
Lカセット、据え置き型8mmビデオ、3.25インチFD
全部、メーカーは同じ(ソニー)です。
ベータマックスなんて、マシな方です。
投稿日時 - 2003-04-20 13:18:32
お礼
>だからいまだにLPレコードプレーヤーが売られています。
おっしゃるとおりです。
ご回答ありがとうございました。
投稿日時 - 2003-08-22 11:07:31
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