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ベストアンサー以外の回答(6件中 1~5件目)
既にある内容と同じです。
1.関東地方のはあい標高700m以上の場所(行き付けの場所の紹介は個人を特定できますのでご勘弁ください)をキャンプ地として選択
2.洋服保存用防虫剤(パラジクロロベンゼン他)や蚊取り線香を持ち歩く
の2点です。あと.かの場合には.風がちょっと吹くと飛んでこられませんので.風の強い場所を選択するという方法があります。
蛾・羽蟻等は.特に害になりませんので.ちょっと離れた場所に.集虫用の明かりを点けておいて.自分質の場所を少し暗くする方法を使います。
バンガロー等のあるキャンプ場では.屋外証明用水銀灯がこの代わりを果たしてくれます。
投稿日時 - 2003-03-23 03:49:05
蛾とか「光」に集まる虫なら離れた場所に明るいランタン(蛍光灯がBEST)を持っていって、タープ下やテーブル上などには(不便ですが)暗いランタンを置くようにすると(ちょっとは)マシです。
私の場合は「気にしてもしょーがねーや」と思って、暗いランタン数個しかもって行きませんが…
(そうやってると複数のキャンパーが居る所では、そちらに飛んで行くw)
「蚊」はどうしようもないですね。
「直火OK」なら焚き火すれば結構防げるんですが最近出来無いところが殆どですからね。
暑くても長袖・長ズボン、できればフード付きジャケット、足首の隠れるブーツを着用。
首筋など露出する場所は虫除けスプレー。
周りには「蚊取り線香」
タープはメッシュ素材を側面に使った「スクリーンタープ」を使うとか。
テントの入り口は常に閉めておいて「前室」には「蚊取り線香」
(テントのカビ臭ささを紛らわせる)
あと、反則技ですが「女性」と「酒飲み」は「蚊」に刺されやすいので
同行する女性にビールをシコタマ飲まして、そこら辺に「放置」しておく…という最終手段があります(w
投稿日時 - 2003-03-23 02:22:53
私はよく山奥でやりますが、夏は標高が高く涼しい所しか行かないので蚊はいません。いても虫除けスプレーで防げます。
蛾は日暮れから8時ごろまでがピークなので夕方から焚き火や強い光のランタンを焚いてその周りにハエ取りリボンをたくさんぶら下げます。火にもたくさん飛び込みますし、リボンにも蛾が沢山つきます。
蛾は羽根が大きいのでうっとおしいのですが、効果的面です。
8時過ぎまでテントのなかででやり過ごし、おさまってきてから外に出ます。
初日にこれをやるとすごく減ります。
気になる人はスクリーンタープや蚊帳など使ったらいかがでしょう。
投稿日時 - 2003-03-23 01:22:49