締切り済みの質問
98年の発表以来、大きなモデルチェンジもなく、今も販売されているKeiですが、不人気車なせいか、新車価格、中古価格も他の車より安い方です。
新鮮味がなく、あまり見かけないので『見てくれ気にしない』『車種に拘らない』『安くて走ればよい』新車を安く、程度のいい中古を安く買いたい方には(私のような者?)うってつけの車です。
このKeiの新車又は新古車を買うことを少し考えているのですが、この車のタイヤサイズは軽スタンダードの155/65R-13ではなく、NAが155/80R-13,ターボが165/70R-14と少し、車に比較しタイヤが大きいです。またどちらのサイズもこの前、オートバックス、イエローハット見た所、選択できる銘柄があまり置いておらず、価格も155/65R-13より割高でした。
元々軽SUVを意識して、地上高を取っていますが、プラットホームは旧アルトなどと同じだと思います。
この特殊なサイズのタイヤをスタンダードの155/65R-13に履き替えれば、スピード誤差、地上高の減少(腹打ち)以外にどんな影響が考えられますか?155/65R-14も選択肢と考えています。
この車は最小回転半径が大きく、小回り性が良くないそうですが、ダウンサイジングした場合、小回り性は良くなるのでしょうか?
投稿日時 - 2008-12-08 20:49:07
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