解決済みの質問
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ベストアンサー以外の回答(2件中 1~2件目)
私は8年近く、暇を見てはビデオテープをDVD化しています。
作業中、これはないと困る!と実感したのは、タイムベースコレククタ(TBC)です。ビデオテープのほんの少しのトラッキングズレを、コピーガード信号と誤認識して、DVDレコーダーは録画停止してしまうのです。
8年前は、まだハードディスク搭載機種が存在せず、DVD-Rに直接録画だったので、当時1枚1500円のDVD-Rを何枚もダメにしました。そこで、いつもはビデオ合成編集で使っているデジタルTBC編集機を噛ませて、取り込みをするようになりました。(当時70万円)
今は「画質安定機」という名称で機能簡略製品が1万円から3万円程度で色々なところから発売しています。これを購入して、ビデオ信号接続の間に噛ませると、安定して録画出来ます。これが本来の画質安定期の使い方です。
投稿日時 - 2008-03-21 10:49:12
お礼
ありがとうございました
助かりました。
投稿日時 - 2008-04-07 21:07:12
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