解決済みの質問
かぎ針編み初心者です。
まったくの独学で、数冊の本を参考にしながらかぎ針編みを練習中です。
モチーフを編む時など、指に糸を二重に巻いて始める輪の作り目から鎖1目で立ち上がり
細編みを編んでいく場合なのですが、最初の立ち上がりの鎖がどれにあたるのか分らずに悩んでいます。
『輪の中に針を入れ、糸をかけて引き出し、もう一度糸をかけて引き出す』
どの本も、ここまでの編み方は同じなのですが、
『この次点で立ち上がり一目が編めました』と書いてある場合と
『最初の目の出来上がり。ここから立ち上がり1目を編みます』と書いてある場合があります。
(言葉だけでは分りにくいかもしれませんが。。ごめんなさい)
編み図は両方の本とも同じなのですが、説明通りに編むと後者の方が1目多いことになります。
作る物によって編みわけがあったりするのでしょうか。
ちなみに、あみぐるみの本では前者で、あとは細編みを編んでいくとなっていました。
1人で編んでいるので、どちらで編み始めればいいのか確信が持てずに困っています。
とても基本なところなので、新しい物を作るたびにすっきりできずにいます。
どなたかお教えいただけたらありがたいです。
よろしくお願いします。
投稿日時 - 2007-04-18 15:58:20
前者でいいと思いますよ。
後者では編みぐるみはOKかもしれませんが
モチーフや普通の作品では一目多くなって後の目が全部狂ってきてしまいます。
その編み物の本は基本編だったり、初心者向けの
図解付きではないのかな?
そうです。とても基本で一番大事なところなので前者で統一でいいと思います。
私は前者でもう5年ほどかぎ針でストールや出産祝いのオクルミを編んでますよ(^^)
ハマるとかなり面白いのでどんどん編んで下さいね♪
投稿日時 - 2007-04-18 17:54:12
お礼
アドバイスありがとうございました。
ご指摘のとおり、参考本は初心者向けの図解付です。
前者統一でいいんですね。
これで悩みが解決されました(^^ゞ
まだ本当に初心者なので、つまずくことがこれからも
たくさん出てくるかと思いますが、頑張って作って
いきたいと思います。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2007-04-22 16:17:43
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