解決済みの質問
実際のところ、中学の実力テストも高校の実力テストも何も成績には関係ありません。ただこれからレベルの高い高校をもし考えているなら、面接のときなんかには資料として使われます。いくら基本ができていても実力がない、つまり応用したレベルの高い問題が解けないようでは高望みしても無理でしょうから。私の場合は高校の実力テストの化学で2点を採ったことがあります。それにもかかわらず、現在某公立大学に通っていますし、それも推薦で受かりました。ただ、成績に関係ないからといってないがしろにしてはいけません。本当の自分の実力を見るためのものですし。ですから、実力テストだから行き当たりばったりみたいに何も準備しないのもどうかと思います。そういう奴がクラスに一人はいるはずです。
投稿日時 - 2002-04-14 17:03:12
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ベストアンサー以外の回答(4件中 1~4件目)
再度、すんません。
4でいわれる「クラスに一人はいる、テスト前になにもしない奴」のひとりでした。
私は、テストの結果で「身についていない部分」をつかんで、テストの後に勉強する主義でした。(テストまえになって勉強する奴は、テストが終わると「点と偏差値」しか気にしない)
志望校が決まっているなら、「現在の偏差値」に一喜一憂しても意味がない。志望校に受かるだけの実力を身につけることですから、効果的な勉強の仕方をしなくちゃ。(定期テストでもそうでした。高校3年に「赤点」とりながら、某有名国立大学に現役合格したのは、いまだかつて私ぐらいのものかな?)
投稿日時 - 2002-04-15 08:25:07