解決済みの質問
宝塚ファンの姉から聞いた話なのですが、これまでは各組にトップ・2番手、といたのが、最近では2番手候補は一旦専科所属となり、どこかの組のトップが辞めた時に改めてその組へ配属されるシステムになったそうです。
そのために若い人が増えたのではないでしょうか。
これによって、たとえばトップが長~いこと辞めずにいた場合に、その下の2番手がいつまでもトップになれずに辞めていく、といったことを防げるとか、その組のカラーにあった人を適材適所で配置できるとか、そういった意図があるらしいのですが、効果のほどはよく分かりません…(私自身はファンというわけではないので…)
投稿日時 - 2002-02-21 14:52:40
お礼
さっそくのお返事ありがとうございます!
そうなんですね。
うん。いい事のような気がする。
雪組の轟悠さんが専科に移ってたのもちょっと、びっくりしました。
トップの人が専科に移る事もあるのですね☆
それとも、轟悠さんは人気がありすぎて異例なんでしょうか??
ちょっと気になる。
投稿日時 - 2002-02-21 16:14:01
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ベストアンサー以外の回答(1件中 1~1件目)
お礼ありがとうございます。
轟さんはちょっと事情が違います。
轟さんはトップを務められた後、トップを卒業(?こういう言い方があるのか分かりませんが)して専科に移られました。
(砕けた言い方をすれば“隠居”みたいなものでしょうか?(^^ゞ)
かなり前になりますが、榛名ゆりさんもトップをされた後に専科に移っておられるので、同じような例でしょうか?
いずれにしろ、実力も人気もあった方のようなので、そうやって宝塚に残られたのかな?と思います。
投稿日時 - 2002-02-21 17:18:27
お礼
ありがとうございます!
そうなんですね♪
雪組にいる間に見ておけばよかった。。雪組大好きだったんです!
トップ候補の専科の生徒さんは、いろんな組に出るって事ですよね。
専科に入るって事は、次はトップになりますよ~っていう、かなり期待されて
いる人なんですね☆
投稿日時 - 2002-02-21 18:01:41