kapybaraのプロフィール

@kapybara kapybara
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  • 登録日2004/05/06
  • 災害廃棄物は一般廃棄物?あるいは産業廃棄物ですか?

    いつもお世話になっています。 次に二点について教えてください。 (1)東日本大震災の災害廃棄物はすべて一般廃棄物として地方自治体の市町村が処理を行うとお聞きしました。 なぜ処理を行うのは国ではなく、地元の市町村がそれも産業廃棄物としてではなく、 一般廃棄物として処理を行わなければならないのでしょうか? その理由を教えていただけませんか? (2)大震災では古い建物も被災しました。仮置き場にアスベストを含む建材も多く排出されたことと思います。 このアスベストも市町村は一般廃棄物として処理をしたのでしょうか? 産業廃棄物扱いにはならないのでしょうか? 市町村が処理をしなければならないアスベストについてその取扱いを教えてください。 大震災の現場に何度も足を運んだ人間のひとりです。 お分かりになられる方、教えていただけないでしょうか?

  • ダムを解体した例はある?

    うちの近所の海岸は、上流にダムができてから土砂供給量が減って 砂浜がどんどん後退していきました。 ダムを解体すれば、土砂供給はもとに戻って、砂浜も復活すると思うのですが これまで日本でダムを解体した例はあるのでしょうか?

  • 緊急:雑木林を守りたいのですが・・・

    雑木林の木を全部伐採して、かわりに一面に山桜を植える計画が持ち上がっています。 雑木林というとなんだかステキですが、実際はごちゃごちゃ木が生え、下草が生い茂ったただの荒れ山です。 ですが、緑もいろんな緑があり、紅葉にもいろんな色があり、冬の荒涼とした感じも風情があり、そんな景色を生まれてこの方、こんなきれいなところに生まれて幸せだなぁなんて思いながら眺め、遊んできたので、それが一面山桜になってしまうなんて、とても受け入れられません。 今の植生のまま手入れをするなりすれば、日当たりもよいきれいな雑木林になります。私は今のごちゃごちゃが好きなので、ほっといてくれるのが一番なのですが、桜を植えるよりはましです。 一応希少な植物は残すことになっています。その上で「よい里山」を目指して山桜を中心に木を植えるらしいのですが、話の感じでは、山桜の合間にはツツジが植えられるのだろうと思います。 加えて、遊歩道、観光客のための駐車スペース、トイレなどが設置される計画のようです。ほっておけば街灯もつくでしょう。 真っ暗な中、月が光る幻想的な景色も見られなくなってしまうし、初夏の蛍だって見られなくなってしまう。 一色の花、一色の緑、一色の紅葉、どんぐりも拾えない山。それが「よい里山」なのでしょうか。 (ちなみに、これらの計画は「環境文化都市」の名の下進んでいます) というわけで、この計画に物申したいのですが、いったいどうやって切り込んでいけばいいのでしょうか。上記のような感情論では取り合ってもらえないこと請け合いなので、山に入っていってどんな植物があるか観察したり、森林や里山に関する書籍なども読んだりしていますが、専門的に見る目もなく、いまいち「これ!」という決定打がありません。 さらに、20歳そこそこの小娘が、桜に凝り固まったおじさんたちを相手にしなくてはなりません。 里山について、世の中で一般的に言われているようなことを言ってみても、相手にしてもらえるかどうか。まずはやってみないとわかりませんが。 いつから計画されてきたのかわかりませんが、住人に伝わってきたのはついこの間。しかも22年の3月までには伐採してしまいたいというわけで、もう時間がありません。 一面桜にして失敗した実例でもないでしょうか…

  • 緊急:雑木林を守りたいのですが・・・

    雑木林の木を全部伐採して、かわりに一面に山桜を植える計画が持ち上がっています。 雑木林というとなんだかステキですが、実際はごちゃごちゃ木が生え、下草が生い茂ったただの荒れ山です。 ですが、緑もいろんな緑があり、紅葉にもいろんな色があり、冬の荒涼とした感じも風情があり、そんな景色を生まれてこの方、こんなきれいなところに生まれて幸せだなぁなんて思いながら眺め、遊んできたので、それが一面山桜になってしまうなんて、とても受け入れられません。 今の植生のまま手入れをするなりすれば、日当たりもよいきれいな雑木林になります。私は今のごちゃごちゃが好きなので、ほっといてくれるのが一番なのですが、桜を植えるよりはましです。 一応希少な植物は残すことになっています。その上で「よい里山」を目指して山桜を中心に木を植えるらしいのですが、話の感じでは、山桜の合間にはツツジが植えられるのだろうと思います。 加えて、遊歩道、観光客のための駐車スペース、トイレなどが設置される計画のようです。ほっておけば街灯もつくでしょう。 真っ暗な中、月が光る幻想的な景色も見られなくなってしまうし、初夏の蛍だって見られなくなってしまう。 一色の花、一色の緑、一色の紅葉、どんぐりも拾えない山。それが「よい里山」なのでしょうか。 (ちなみに、これらの計画は「環境文化都市」の名の下進んでいます) というわけで、この計画に物申したいのですが、いったいどうやって切り込んでいけばいいのでしょうか。上記のような感情論では取り合ってもらえないこと請け合いなので、山に入っていってどんな植物があるか観察したり、森林や里山に関する書籍なども読んだりしていますが、専門的に見る目もなく、いまいち「これ!」という決定打がありません。 さらに、20歳そこそこの小娘が、桜に凝り固まったおじさんたちを相手にしなくてはなりません。 里山について、世の中で一般的に言われているようなことを言ってみても、相手にしてもらえるかどうか。まずはやってみないとわかりませんが。 いつから計画されてきたのかわかりませんが、住人に伝わってきたのはついこの間。しかも22年の3月までには伐採してしまいたいというわけで、もう時間がありません。 一面桜にして失敗した実例でもないでしょうか…