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英文を御訳し願います。

The question is how limited beings like ourselves can alter their conception of the world so that it is no longer just the view from where they are but in a sense a view from nowhere, which includes and comprehends the fact that the world contains beings which possess it, explains why the world appears to them as it does prior to the formation of that conception, and explains how they can arrive at the conception itself. 上記英文を御訳し願います。

  • jubu
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質問者が選んだベストアンサー

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  • 回答No.12

#11さんのご回答に関して、個人的な意見です。 私の読んだ印象としては、この質問でもThe question is how limited beings like ourselves can alter their conception of the world so that it is no longer just the view from where they are but in a sense a view from nowhere, と書かれていますように、おそらくこ質問者さんがお読みなっている書籍の目的は、どうやったら「a view from nowhere」つまり、「どこにも偏らない視点」(=西洋的な神の視点)に至れるか?ということでしょう。 https://okwave.jp/qa/q9962301.html での英文を読む限りでも、quantifiersつまり統計的/数学的な判断基準は一見「中立的」(つまり「どこにも偏らない視点」(=西洋的な神の視点))には見えるけれど、そうではない、なぜならば、、、。という話です。 #10でも軽く触れましたが、limitedというのは視点の用語でして、「自分から見た視点」omniscient,ですと「神の視点」でして、a view from nowhereというのは、omniscientの別の言葉での言い換えですね。 落ち着いてお読みになりますと全然難しい内容ではありませんよ。 分かりにくい所がありましたら、コメントください。

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質問者からのお礼

貴重なご見識をご披露頂き,どうも有難うございました。 さて,そうすると,「a view from nowhere」の意味は「何処からともなく見える眺め(光景)」ではなく,「どこにも偏らない視点」(=西洋的な神の視点)ということになりますか?2つの把握は全く異なりますね?

質問者からの補足

ご提示の読み替え=お訳し=解釈を拙訳やNakayさんの他のお訳しの部分とつないでみると,すんなり内容が,御指摘の通り理解出来ました。 本当に助かりました。 感謝申し上げます。

その他の回答 (12)

  • 回答No.13

>>「a view from nowhere」の意味は「何処からともなく見える眺め(光景)」ではなく,「どこにも偏らない視点」(=西洋的な神の視点)ということになりますか?2つの把握は全く異なりますね? はい、異なります。(ちなみに質問者さんが読んでいる本のタイトルは?) ところで、オフラインで生徒の質問に答えても、全く無反応か、「その解説では分かりません。別の解説をお願いします。」の2択しかもらったことがありません。 質問者さんも、自分がどこまで理解しているのか、質問者さんの意見はどっちなのか? そういうことも含めた上で追加質問をされますとより有意義な話し合いができるでしょう。 この一連の質問でどこまで理解できていますか?

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質問者からのお礼

ありがとうございます。 対象の文献は, Thomas Nagel (1986), The view from nowhere, です。 #12でもご教示頂きました内容で,ほぼ完全に理解出来ました。 どうも有難うございました。 感謝申し上げます。

  • 回答No.11
  • Nakay702
  • ベストアンサー率81% (8999/11083)

ここ1, 2問のお尋ね文はむずかしいですね。これまで、何らかの不足・不明・疑問点があったと思いますが、破廉恥にも、ここではそれについては関知せずということにさせていただきますね。その上で、ちょっと乱暴ですが、想像を逞しくして、ここ2回ほどのお尋ね文の骨子を私流に解釈してみました。 1.論述類の結びについて、「どこからともなく見えた眺め」とするような結論の導き方は何とも受け入れがたい。 2.それは、序論・前提・仮説と、論証・集約・結論とがつながらず、その間に不連続・分離・切断があって、近寄ることもできない。 3.結論は決して「どこからともなく見える眺め」ではない。先行部分から導き出されるべくして得られるものであり、「これこれしかじかのところから見えた眺め」であるはずだ。 4.その一例、いや、最たる例が、いわゆる定量化の手法だ。こういう確かな媒体の介添えを得てはじめて、科学が科学たり得るのではないだろうか。

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質問者からのお礼

ご返信・ご指導有難うございました。 今回は, lived_in_room13さんの教えに学ぶ点が多いように思われます。

  • 回答No.10

横から失礼します。 >>なぜこの文脈で「切断的」発想という表現が出てくるかです。 分かりやすく言うと、 Such complete detachment is obviously unreachable. 「そのような完全なる無我の境地(完全なる客観的視点)にはとても至れるものではない。」 バイアスから完全に離れる(detach)のは難しいという事。 この質問の文章も、簡単に言えば、 The question is how limited beings like ourselves can alter their conception of the world so that it is no longer just the view from where they are but in a sense a view from nowhere, 問題は、いかにして我々のように自分の視点でしか見れない(limited)ものが、世界に対する意識を変え、自分からだけの視点ではなく、どこにも偏らない視点を持つにいたれるのかということだ。 which includes and comprehends the fact that the world contains beings which possess it, explains why the world appears to them as it does prior to the formation of that conception, and explains how they can arrive at the conception itself. つまり、この世界の住人はそのような偏った意識を持っていると認識する事、そしてなぜそのような意識を持つ前から世界がそう見えてしまうのか、そしてどのようにそのような意識を持つに至るのか説明できるようにならなければいけない。 *limitedの訳がどうして私のような訳になったのかについては、 https://www.thebalancecareers.com/third-person-point-of-view-1277092 をごらんください。

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質問者からのお礼

有難うございました。

  • 回答No.9
noname#250479
noname#250479

>私が疑問に思ったのは,なぜこの文脈で「切断的」発想という表現が出てくるかです。この点,恐縮ではありますが,今一度ご教示賜りますようお願い致します。 ====== たとえば S V because S V. とか S V, which S V and S V. とかいうときに、あまりに長い文であるときには、なるべく前から順番に訳し、途中で切れ目を入れているかのように訳した方が、英語の論理の順序に沿って日本語も並べられるから、そのようにしています。もちろん、僕の訳し方が稚拙なためにうまくいかないこともありますが、なるべくそうしています。 それについては、いつも言うように、従来の「訳し上げ」ではなくて「訳し下ろし」の手法を用いています。何十年も前の英語教師たちはみな、常に「訳し上げ」をしないときちんと訳したことにならないかのように教えていましたので、少し昔の教育を受けた人はみな、僕の訳し方を見て「間違いだ」と思い込むでしょう。 いずれにしても、僕は僕の訳し方に沿わないといけないなんてことは言っていません。気に入らなければ読み流せばいいだけです。

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質問者からのお礼

有難うございました。

  • 回答No.8
  • Nakay702
  • ベストアンサー率81% (8999/11083)

再度の「質問者からのお礼」を拝見しました。 >私が疑問に思ったのは,なぜこの文脈で「切断的」発想という表現が出てくるかです。この点,恐縮ではありますが,今一度ご教示賜りますようお願い致します。 ⇒論述に類する作業において、《仮説・推論・論証・反証・止揚などを経てきて、至ったはずの結論が「どこからともなく見えた眺め」であるはずがない》というような(暗黙の)背景があるのだと思います。つまり、「前提部分と結論部分の間に決定的な亀裂・切断がある」ということを意図した表現ではないか、と判断した次第です。

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質問者からのお礼

有難うございました。

  • 回答No.7
  • Nakay702
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「質問者からのお礼」を拝見しました。 (別のスレでの問題ですが、締め切り後ですので、この場を借りてお答えします。) ≫「Such complete detachment:「そのように完全な分離・切断(前提と結論間の一貫性を欠いた、ちぐはぐな見方・手順)」。 *is obviously unreachable:「明らかに到達不可能である/寄り付くことができない」。 ≫これにより、Nagelの云う「何処からともなく見える眺め」("view from nowhere")を想い起こさせる。 そのような完全な分離は明らかに到達不可能である。 ⇒このこと(既出)は、ナーゲルの「どこからともなく見える眺め」を想起させる。そのように完全な分離的手順には、寄り付くこともできない。」 >この中の「そのように完全な分離的手順には、寄り付くこともできない。」はもう少し砕いた具体的にイメージ出来るお訳しにはなりませんか? 尚御教示下さいますようお願いします。 ⇒そのように完全なまでの切断的発想にはついていけない/近寄る気にもなれない。」 ではいかがでしょうか。 *これは、いわゆるPerspectivism(遠近法主義)の勧めとも言える言表かも知れませんね。少なくとも、そう読むことができると思います。

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質問者からのお礼

ご返信・ご指導どうも有難うございました。 さて,私が疑問に思ったのは,なぜこの文脈で「切断的」発想という表現が出てくるかです。 この点,恐縮ではありますが,今一度ご教示賜りますようお願い致します。

  • 回答No.6
noname#250479
noname#250479

>>お訳しは頂戴できませんでしたが,構文はしっかり取ることが出来ました。 ======= 「お訳しは頂戴できませんでした」というのは、次のうちのどちらの意味でしょうか? (1) あなた(つまり僕、つまり The OED Loves Me Not)は和訳を今回は提示していない。 (2) あなた(つまり僕)が提示した和訳が私(つまり質問者さん)には気に入らない。 もしも (2) なら、僕の和訳にあなたが承服できなくても、それは仕方がありませんね。 もしも (1) という意味なら、僕は「回答 No. 1」にて僕の和訳をまずは提示しています。

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質問者からのお礼

失礼致しました。 見落としていました。 お訳しは大変参考になりました。 ただ,view from nowhereの訳がどうも文脈に馴染まないような印象を受けました。 尚御教示下されば幸いです。

  • 回答No.5
  • Nakay702
  • ベストアンサー率81% (8999/11083)

>The question is how limited beings like ourselves can alter their conception of the world so that it is no longer just the view from where they are but in a sense a view from nowhere, which includes and comprehends the fact that the world contains beings which possess it, explains why the world appears to them as it does prior to the formation of that conception, and explains how they can arrive at the conception itself. >上記英文を御訳し願います。 ⇒以下のとおり、語句と訳文をお答えします。 (語句) *The question is how ~:「問題はいかにして~するか、ということである」。 *limited beings like ourselves:「我々のような限定された存在(人間)」。 *can alter their conception of the world:「(人が持つ)世界に対する概念に変え得る」。 *so that ~:「そしてそれは~する、それは~するためである」。 *it is no longer just the view from where they are:「それ(世界)はもはや自分のいる場所からの眺めではない」。 *but in a sense a view from nowhere:「そうでなく、ある意味それはどこからでもよい眺め(である)」。a view from nowhereは「どこからともなく見える眺め」ですが、この文面になじむ訳としては、「どこからでもよい/見える眺め」がよいと思います。 *which includes and comprehends ~:「そのことは~を包括して解き明かす」。関係代名詞whichの先行詞は前の文全体。つまり、このwhichは先行文全体を受ける。 *the fact that the world contains beings which possess it:「世界がそれを所有する存在(人間)を含む/包み込んでいるという事実」。 *explains why the world appears to them as it does prior to the formation of that conception:「その概念が形成される前になぜ世界がそう見えるのかを説明する」。 *explains how they can arrive at the conception itself:「どのようにしてそういう概念そのものに到達し得るかを説明する」。 (訳文) 《問題は、我々のように限定された存在が、いかにして世界に対する概念を変えられるか、その世界が「自分のいる場所からの眺め」ではなく、ある意味「どこからでもよい眺め」である、とするような概念に変え得るかということである。そのことは、世界がそれを所有する存在(人間)を含むという事実を包括して解き明かし、その概念が形成される前になぜ世界がそう見えるのかを説明し、どのようにしてそういう概念そのものに到達し得るかを説明してくれるのである。》

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質問者からのお礼

何時もご指導有難うございます。 詳しい御解説,分かりやすいお訳しを頂戴致しました。 感謝申し上げます。

  • 回答No.4
noname#250479
noname#250479

ところで、できれば早々にこのスレッドを閉じないようにしていただけると助かります。もし許されるなら、1週間くらい放っておいてもいいのではないでしょうか?ベストアンサーを誰かに上げないといけないなんて思わなくてもいいのではないでしょうか? 前回の質問に対しても、僕はまた長時間をかけて2回目の回答をしようとしたのですが、投稿ボタンを押すと「スレッドが閉じられた(ベストアンサーが選ばれた)ので、投稿できません」というメッセージが現れて、せっかく僕が30分くらいかけて書いた文章が、すべて消えました。

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質問者からのお礼

有難うございました。

  • 回答No.3
noname#250479
noname#250479

この一節で頻繁に出てくる beings とか ourselves はすべて人間のことであるはずなので、すべてを「人間」と訳してしまいたかったのですが、一応は原文の味をそのまま生かすために「存在たち」としておきました。でも、あとで翻訳文を遂行するときにこの「存在たち」という言葉がうっとおしく感じられたら「人間」と訳してしまった方が、全体の訳文がすっきりするでしょう。 ただもしかしたら、著者は宇宙人とか類人猿なども含めているかもしれないので、「人間たち」と訳してしまったらよくないかもしれません。

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有難うございました。

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    The question is how limited beings like ourselves can alter their conception of the world so that it is no longer just the view from where they are but in a sense a view from nowhere, which includes and comprehends the fact that the world contains beings which possess it, explains why the world appears to them as it does prior to the formation of that conception, and explains how they can arrive at the conception itself. This idea of objective knowledge has something in common with the program of Descartes, for he attempted to form a conception of the world in which he was contained, which would account for the validity of that conception and for his capacity to arrive at it. But his method was supposed to depend only on propositions and steps that were absolutely certain, and the method of self-transcendence as I have described it does not necessarily have this feature. In fact, such a conception of the world need not be developed by proofs at all, though it must rely heavily on a priori conjecture. 上記英文の下記の拙訳の添削をお願いします。 「問題は,われわれのような制約された存在が,自身の世界を,最早まさに自分のいる所から眺めた世界ではなく,ある意味で,何処にも偏らない〔西洋の神の〕視点から見た〔かのような〕世界に関する概念に如何に変えることができるかである。その問題では,世界がそれを所有する制約された存在を含むという事実が内包され,了解される。それは,世界が,構想の形成に先立って何処にも偏らない〔西洋の神の〕視点から見たかのように見える理由を,さらに,われわれがその構想そのものに如何に到達することができるのかを説明する。この客観的な知識の考え方はDescartesの基本方針と共通点がある。それは,Descartes自身が含まれる世界に関する構想を企図しようとし,それが,その構想の妥当性とそれに到達する彼の知的能力とを推し量るからである。だが,彼の方法は絶対に確実な主張と道筋にのみ依存するはずであり,私が表したような自己超越的方法は必ずしもこのような特徴を持っていない。実際このような世界観は先験的な推測に大きく依存するけれども,証明によって展開される必要はまったくない。」

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