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CAD/CAM冠

保険適応で、CAD/CAM冠を入れる場合、 どの歯に、どのような条件で入れることができるのでしょうか。 CAD/CAM冠を入れるなら、セラミックスのほうがいいでしょうか。 CAD/CAM冠、セラミックス、銀のメリットデメリットはなにでしょうか。

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  • 回答No.1
  • blastma
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CAD/CAM冠の適応は小臼歯(前から4・5番目)が基本で、後ろの第一大臼歯(6番目)が条件付きで可能です。 メリット・デメリットは次のようです。 銀:適合や強度は一番で、歯の削る量少なくも3者の中では最高です。 ただし色については金属色が丸見えで、見た目が問題です。 CAD/CAM冠とセラミックスは削る量は同等です。 大きな違いは色合いと艶になります。 セラミックスは歯の色合いが変化(歯は白いといえど、均一の白ではなく根元の方が多少色が濃いです)が出せます。 また艶もよく出ます。 なので見た目は本当の歯のような出来栄えになります。 ただしデメリットとしては(CAD/CAM冠も同様です)衝撃に弱いです。 つまり歯ぎしりがあるような場合、極端な話ヒビが入る可能性も否定できません。 CAD/CAM冠は白いことは白いですが単に白いだけだと思ってください。 なので、じっくりと見られると多少変だと感じるかもしれません。 見た目で考えれば1.セラミックス、2.CAD/CAM冠、3.銀になります。

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質問者からの補足

銀は、「見た目だけが問題」で、「適合や強度は一番で、歯の削る量少なくも3者の中では最高」なんですね。 素材として、最高で、しかも、保険が効いて安いなら、最高じゃないですか。 金属アレルギー、イオンが溶け出す、電流が流れる、電波受信してしまう、頭部のMRI撮影するとハレーションをおこす、ふたたび虫歯になりやすい、何回もやり直ししないといけない、傷つきやすくて汚れがつきやすい、歯周病になりやすい、 などという「噂」がありますが、どうなのでしょうか。 銀は、歯を削る量が少ないのが魅力的です。ただ、再治療となったときに、銀を外すと、当然、銀の下は黒く着色してると思うんですよね。それが銀による着色か、虫歯か。再治療のときに、銀を外して、中が黒いと全部虫歯だと思われるのではないか?と心配です。 セラミックスは、歯を削る量が多そう、割れそう、硬いから向かい側の歯が削れるのでは?、だけど、清潔そうです。ふたたび虫歯になりにくそう。「やり直す必要がない」という前提だったら、多少多く歯を削っても、セラミックスにしておいて、やり直しがないほうが、いいのかもしれないとも思います。 「口の中に入ってる=24時間ずーっと、舐め続けている」ですから、身体への影響が心配です。 入れ歯でも、金属は使うし、入れ歯安定剤のようなものも使うようですから、多少のものが口の中に、ずーっと入っていても、しょうがないのかもしれませんね。

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  • 回答No.2
  • blastma
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少し言葉が足りなかったようです。 銀に関しては、確かに >金属アレルギー、イオンが溶け出す、電流が流れる、電波受信してしまう、頭部のMRI撮影するとハレーションをおこす、ふたたび虫歯になりやすい、何回もやり直ししないといけない、傷つきやすくて汚れがつきやすい、歯周病になりやすい、 などという「噂」がありますが、どうなのでしょうか。 についてはご指摘の通りです。 「金属アレルギー、イオンが溶け出す、電流が流れる」については確かにあり得ます。 人体に対しての影響を考えれば(生体親和性)銀よりも金の方がベターです。 ただし24金では柔らかいので、18~20金を使うことによって、銀よりもメリットは多いですが、健康保険の対象ではありません。 MRI撮影するとハレーション(アーチファクトといいます)に関しては、銀は基本的は影響は出ません。 残りの「噂」については3者ではいずれも起こりうることです。 >「口の中に入ってる=24時間ずーっと、舐め続けている」ですから、身体への影響が心配です。 これは現在の一般的に使用されている材料では気にする必要はありません。 セラミックスやCAD/CAM冠はあまり大きな声では言えません、金属冠に比べて形成(どのような形で削るか)がやや難易度が上がります。 残念ながら、現状では各種冠は10年持てば成功作といわれます。 多くの場合は、もともとの自分の歯にトラブルが起こる割合が高いです。

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質問者からの補足

>金属冠に比べて形成(どのような形で削るか)がやや難易度が上がります。 これは、「歯をどう削るか?」でしょうか? それとも、「かぶせるものをどう削るか?」でしょうか? 両方でしょうか?

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