• 受付
  • 暇なときにでも

彼氏か親か、我慢か

  • 質問No.9767072
  • 閲覧数118
  • ありがとう数1
  • 回答数12

お礼率 0% (0/15)

私は現在
四国在住 埼玉県出身26歳です

元々は都内で勤務していた際に、取引先である彼と出会い交際し、半年過ぎたあたりで彼の住んでいる四国に引っ越してきました。同棲しています。


私には両親がいません。
祖父母が両親でした。祖父は何年か前に癌になり、癌は全摘はできなくとも進行しづらいからとまだ生きれるよ、と医者から言われ早7年。。。
二人の側には叔父もいますし、心配はしていないのですが、祖母に関しては私の母親的存在です。

そして、3.4か月に一度帰省をするんですが、最近、毎回帰る日に近づくと、祖父母と離れる事が悲しくて泣いてしまったりすることがあるんです。

結婚前提での引っ越しでしたので、覚悟はしていたつもりですが、激甘だった様です

本来であれば実家の近くに彼と住むことが一番は理想ですが、彼はあくまで長男で仕事があり、それは叶わないとハッキリ言われました。

結婚後、私の祖父母になにかあったら長期間でもいいから二人の側で暮らしてもいいからと彼は理解してくれていますが。

彼と話していると
別居婚という手もある。3か月に一回ずつお互いが行き来をするとか、と提案してくれましたが。
絶対にお互いの親が納得しません、子供のこともそうです

私は祖父母が元気な今、二人といたいんです。
なにかあったらでは遅いんです。
単純に寂しいという気持ちももちろんあるとは思います。

甘い考えかもしれません。彼のことも大好きなんです。別れたくありません。ですが、祖父母のそばで暮らしたいというのも私の本心なんです。

これは私が祖父母と暮らすのを諦めて彼の条件をのみ四国に住むのが一番の解決策なのでしょうか?
もちろん自分の人生、誰のせいにしたくもありません。

アドバイスが欲しいというより、これを読んで、客観的にどう思われるかを知りたいと思っています。
もちろんアドバイスがあったら教えていただきたいです!

読みづらい上に脈絡や、なにが言いたいか分かりづらい質問になってしまい申し訳ありません
よろしければ回答お願いします

回答 (全12件)

  • 回答No.12

ベストアンサー率 31% (1760/5630)

>祖父母のそばで暮らしたい
というのも私の本心なんです。

それなら、
今の優先順位は祖父母なのでは、
と思います。

個人的には、
結婚はまとまる時はすぐまとまるので
まとまらないということは
別の縁を探した方がいいということかな
と思います。

この人じゃなきゃだめだ、
と思って結婚しても
結果うまくいかないこともあるし。
身近で、駆け落ちしてまで結婚を望んだ相手と
別れさせられ、その後お見合いした相手と結婚した方を知っていますが
とてものびのびとされています。
かと思えば学生時代からのつきあいで
そのまま結婚して
穏やかに暮らしている友達もいます。
結婚はほんとギャンブルだなと思います。
結婚前提ならお相手のご両親との関わりもあると思いますがいかがでしょう。
彼のところに嫁ぐならおそらく
「長男の嫁」という扱いになるのかな
と思います。
色々勝手が違い、意識も立場も
不思議なくらい押し付けられたりすることが
あるかもしれません。

彼とどうなるかはわからないけど
彼ともしうまくいかなくも
悲観することはない
と思います。
良い縁は諦めなければ繋ぐことができます。
  • 回答No.11

ベストアンサー率 43% (392/907)

 客観的にというか、私の感想としては、何でも欲張ってあれもこれも欲しいって思っても、全部を手に入れることは出来ないよっていうことです。祖父母様のそばにいたいっていうことと、彼氏と別れたくないっていうことの両方を手に入れるのが難しいなら、自分の中で天秤にかけて、どちらかを選ばないといけないのが本来だと思うんですね。でも、どうしてもどちらも諦めたくないから、両立できないかって必死に考えている、でも、二兎を追う者は一兎をも得ずってことわざもあるように、両方を手放せないっていつまでも迷っていたら、結局はどちらも手に入らないんじゃないかなって思います。

 祖父母様のそばにいることが大事って思うのなら、何年かかるかわからないからと彼氏とは別れて、実家に帰れば良いと思います。中途半端に彼氏のところにも帰れるようにしておいて、彼氏のところに行っているときに、祖父母様に何かあったらどうしますか?今回のコロナみたいなことがあって、県をまたいでの移動は自粛ってまたなったら、簡単には行き来できなくなりますよね。そうでなくても、日本は自然災害が多いです。大きな地震とか台風とか、祖父母様が本当に危険に晒されているときは、自粛なんてことではなく、交通機関も完全に止まってしまうから、行きたくても行けなくなります。叔父様がそばにいるから、いたけどって後で自分を納得させられるなら良いですが、そうでないのなら、自分がそばにいて出来ることは全部したって思えないと、納得できないんじゃないですか。

 世の中に男性って彼一人ではないし、彼と別れていれば、祖父母のそばで一緒に暮らせる男性との新たな出会いが、ないとは言えません。もちろん、彼にとっても女性はあなた一人ではないし、別居婚なんて考えなくても良い、彼を一番に優先してくれる新たな女性との出会いがあるかもしれません。あなたの人生において、祖父母様を一番に優先したいと考えるのなら、彼とは一度別れるという選択も必要だと思いますよ。彼もあなたがそこまで考えていて、それでもどうしてもあなたと別れたくないのなら、彼が提案したような別居婚もあり得るし、お互いの親の説得も彼が考えることです。まず、あなたが考えることは、今のあなたの人生においてどちらか一つしか選べないのであれば、彼を選ぶのか、祖父母様を選ぶのかっていうことです。

 祖父母様のそばにいることよりも、彼といることの方が大事って考えるのなら、今度こそ本当に、覚悟を決めて彼のそばにいることです。年齢順から言えば、いつか必ず祖父母様は、あなたよりも先に逝きます。祖父母様がいなくなった後の人生を考えて、彼が絶対に必要って思えるのなら、あなたの言う激甘からは脱却しないといけません。でも、読んでいると彼はあなたの気持ちをわかってくれているし、何かあったら長期間、祖父母様のそばで暮らしても良いとまで言ってくれているのですから、それで十分と割り切ることも、時には必要ではないかなとも思えます。

 お互いの親がとか、子供がとか、仕事がみたいな周囲の状況は全部無視して、あなたにとって本当に大事で必要なのは、祖父母様なのか彼なのかって、そういう選択だと思うんです。どちらも大事って迷っていて今のままでいたら、祖父母様のそばにいることができるのは時々で、何かあったら後悔する、彼のそばにいても祖父母様が気になるし、帰省している間に彼に言い寄る女性が現れるかもしれない、頻繁に実家に帰る嫁ではと、彼の親御さんの印象は悪くなるかもしれない、不安ばかりで中途半端な状況が、あなたの先々の人生に影を落とすように思います。今は両立することを考えるよりも、どちらを優先したいのかを考えて、そちらに全部の力を注いだ方が、確実に手に入るものが一つはあって、あなたの人生にとってプラスになるように思えます。
  • 回答No.10

ベストアンサー率 25% (25/98)

mikishin38さん こんにちは

貴方の気持ちを聞いて祖父母様はとても喜ばれると思います。

でも、結婚前提の同棲をしているあなたに帰ってきてほしいでしょうか?
そりゃ帰ってきてくれたら嬉しいでしょうが、そのためにあなたが彼とうまくいかなくなったらそれは悲しいと思いますよ。自分たちが原因で孫が幸せをつかみ損ねたなんて、私ならすごく悲しいです。

手紙、電話、帰省をまめにすると喜ばれるのではないでしょうか?あなたの幸福な様子を教えてあげるととても喜ばれると思いますよ。
  • 回答No.9

ベストアンサー率 18% (31/164)

自分の 思いを 彼に 話して 祖父母と 暮らしたらいいですよ。
仕方ない。
でも、その代わり 
祖父母が 他界したら 彼の方に 行かなくては いけませんよ。

(^^)/ 四国 行こう!
  • 回答No.8

ベストアンサー率 14% (907/6136)

人間関係・人生相談 カテゴリマスター
祖父母と一緒に居たいなら、いれば良いけれど、今は彼は、そう言ってくれるかもしれない
でも、そういう状況が、ずっと続けば気持ちは変わるかもしれないと
いうことは頭に入れておいて覚悟しておいた方が、いいと思う。
そんな優しい人なら、他にも狙う女性は間違いなく居ると言う事です。

あなたが言ってることは、あなたの大好きな人に我慢を強いるということだと
いうことは理解できてますか?
彼が、いいと言ってくれてるから・・・今は、そのことは彼にとって
ストレスになっていないのかもしれません。

結婚って、色々なことの覚悟が、いります。それが出来ないと夫に負担が行くのです。
あなたは、その負担を彼に背負わせるということです。

私が、あなたの立場なら、彼に、その負担は押し付けられないです。
例え彼が、いいと言っても。
彼の親の立場なら、覚悟が無いから結婚しなくて良いと思います。
そして、彼の立場なら、そういう覚悟のできない女性とは結婚しません。
一生を共にする人では無いと思うから。

あくまで個人的な意見です。私は知り合いの、ほとんどいない県外に
嫁ぎ、嫁いだ直後、父が病に倒れました。
父も母も帰って来いも無かったし、夫も帰っておいでも有りませんでした。
夫も仕事で、いっぱいいっぱいで私のフォローが無いと生活していけなかったから。
自分自身も帰ろうという気持ちは有りませんでした。
結婚した時点で、そういう覚悟も当然、有りましたし。

あなたが我儘を通すことは、必ず、その我儘で我慢を強いられたり
不快な思いをしている人がいるということは、覚えていた方が良いです。

後、もう一つ。彼を狙ってる女性の立場なら、今がチャンスだって思います。
大変な時に、あれだけど・・・世の中は弱肉強食です。
気付かない間に、美味しい獲物は狙われるのです。
勿論、彼の意志が固ければ全くもって心配は有りませんが。
そういうパターンを一杯、見ているので御忠告まで。
  • 回答No.7

ベストアンサー率 16% (939/5618)

同棲中とのことですが、貴方の仕事はどうなっているのでしょうか?

埼玉に帰って祖父母の傍で暮せないなら、2人を貴方のいる四国に来てもらい貴方が働き世話をすることは不可能ですか?

結婚のための同棲なのは理解できますが、彼は動けないわけです。
そして貴方も動くのが不安。
では祖父母に来てもらい一緒に暮す、貴方の収入から部屋を借りましょう。
祖父母と3人で暮らす、同棲は解消して彼とは近くで会える範囲で暮らす。

貴方が祖父母の面倒を看るだけの収入があるか?
彼が親代わりの婚約者の祖父母が四国に来ることを拒むか?
にもよりますが、貴方が一緒に居たいなら生活基盤の全てを四国に移すと言う方法もあると思います。
  • 回答No.6

ベストアンサー率 23% (225/967)

今は、
義両親との同居は好まれず(苦労するから)、
むしろ実家近くに住む、のが多いでしょう。
子ができると実母なりからの手助けが必要に
なるからです。
長男、一人子は避けられる傾向です。

夫君は「仕事がある」からでもありますが
子育てへの強力は、期待しない方がよい
でしょう(一般的ですが)。

貴女の場合、祖父母と暮らしても、実母とは
違うので、子育ての手は、どうするか調査、
研究が必要ですね。

幼子を抱えて苦労するシングルマザーは多数います。
浮気、女好き、遊び好き、ギャンブラー、浪費家、
借金、暴言暴力、家庭を顧みない身勝手など、
離婚の原因有する男性とは係わらないことです。

以上、アドバイスでした。
  • 回答No.5

ベストアンサー率 14% (79/542)

これが、80数歳のおとこが考えた、あなたへの回答です。

もう一度、ご自分を厳しい立場に立たせることです。
「激甘」を克服するのです。

あなたの幸せはあなたが決めるのです。
あなたの幸せのためには、祖父母を悲しませても、それに耐えるのです。
人生は、厳しい。
こんなことは、これからの、あなたの人生で、これからあります。
あなたは、その難事を乗り越えていかねばならないのです。
あなたは、いずれ、母親になります。それも、きびしい道です。
厳しいからといって、それを避けてはなりません。
それを、乗り越えていけねばならないのが、100年人生なのです。

さぁ、
自分の真の幸せを求めて、
難事に挑戦するのです。
人生を共にできる素晴らしい男性と結婚して、
子供をもうけ、家庭を作り、営み、・・・・
難事に挑戦するのです。

さぁ、
「激甘」とはおさらばだ!
真の幸せをもとめて、
真正面から、
向かい合え!
祖父母とも、真剣に向かい合え!

真摯に生きろ!
ぐだぐだ、愚痴るな!
強くなれ!

応援しています。頑張ってね。
  • 回答No.4

ベストアンサー率 10% (2/20)

良くある話です、女性の方が、家族愛が物凄く強い、結婚した後も、常に実家に帰る、結婚後、最初はいいですけど、だんだん、旦那がいやがり出します、結局は破綻パターンです 芸能人では森口博子が典型的なパターンで、物凄く母親愛が強く今だに独身です いつまでたっても、親ばなれ、出来ない女性は結婚しても、別れます、旦那が可哀相です
  • 回答No.3

ベストアンサー率 24% (815/3377)

貴女は祖父母が元気なうちは二人の側にいたい。

彼は別居婚などという突拍子もないような発想までしてくれる。

お互いの優しさからくる思い。

ただ、おじいちゃんとおばあちゃんがどう考えているのかが書かれていない。

勿論、二人が孫娘と一緒にいたいのは山々だけれども、そのことが貴女の人生の妨げになるものならば、喜んで貴女が四国で暮らすことを受け入れてくれる筈ですよ。

年寄りは、残り少ない自らの人生を悟りながら、心をどのようにも折りたたむことができますから、貴女の思いとは別に、一度お二人とゆっくり膝を交えて話してみることが必要だと思います。
12件中 1~10件目を表示
関連するQ&A

その他の関連するQ&Aをキーワードで探す

ページ先頭へ