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空港での検温で熱があった場合、搭乗拒否などは強制?

以前からコロナ対策として、空港の保安検査場前でサーモグラフィーによる体温測定を実施しているようですが、37.5度以上だった場合、チラシを渡して搭乗の取りやめと保健所への相談を促す、ということらしいです。これは強制的に搭乗させないということではなく、あくまで自粛を促す程度で最終的には乗客の判断で搭乗は可能、ということでしょうか?

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  • 回答No.5

非接触型の測定器で発熱の判定が出た場合は 自粛を要請されますが 「発熱していません」と抗議すると 接触型の体温計で測りなおしてもらえます これから夏になって日射が強くなると 黒い髪の人は 表面温度が高くなっている可能性があるのです。そういう場合ですね。接触型の体温計で測れば発熱していないことがわかることがあります。 そうすればゲートを通れます。 改めて発熱が確認されると 搭乗拒否になります。

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  • 回答No.4
  • a4330
  • ベストアンサー率24% (855/3430)

  現在、明確に拒否できる根拠(法律など)は無いが国交相が「運送約款に基づいて当該旅客の搭乗を断ることもできる」と見解を述べてます。 https://www.sankeibiz.jp/business/news/200519/bsd2005191124011-n1.htm  

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  • 回答No.3

体温だけでは搭乗拒否はされません。 しかし咳き込んだりしていると拒否される可能性はあります。 日本では比較的穏やかに事は進みますが国によっては強制的に近い状態で拒否される事もあります。

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  • 回答No.2
  • mpascal
  • ベストアンサー率21% (1135/5189)

「感染症が疑われる場合には航空会社の運送約款に基づき、搭乗を断ることが可能であるが、体温だけの場合は強制的に搭乗を拒否することはできない。」だそうです。

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  • 回答No.1

日本では強制や罰則や逮捕はできないので説得までです。 あなたが発熱状態でここを通過した証拠は残ります。社会的抹殺が待ってますよ、と言う言葉をやんわりと畳み掛けられるでしょう。あくまで本人の意思で取りやめるのを待ちます。

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