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テレワークの今後

  • 質問No.9736688
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お礼率 22% (178/800)

40代冴えないサラリーマン。
転勤族なので会社の寮に入っていますが、この新型コロナのためテレワークが突如導入されました。
手元に資料がなく仕事がはかどらないのですが、テレワークの導入を政府や自治痰は左官に言っています。
効率性という観点では、1か所に人が集まって仕事をするのがいいはずなのですが、今までの仕事のやり方って、新型コロナが収まれば戻ってくるでしょうか?寮で一人ちまちま仕事をしようにも、社内の調整業務が主で、テレワークに向いている仕事ではない。ネットも遅く仕事がはかどらない、国全体として見たときものすごく非効率になっていないだろうか?

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.6
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ベストアンサー率 21% (45/212)

コロナは一過的ではないよ
今後もウィルスと共生するために、人類も変わらないといけない
資料なんてペーパーレスにすれば良い
テレカンになれましょう
一箇所に集まってしか会議できないなんて時代遅れも甚だしい
喫煙者だってリモートなら会議中もタバコ吸い放題だし、臭いおばさんの香水も嗅がなくていいし、ボディタッチも無くなるからセクハラ被害も減る
いいことづくしじゃない
イノベーションが起きる時は、いつも、できない理由をあげて改善しない人がいるが、もう、世界は変わらないといけないのです

アメリカも土足文化を見直されるでしょう
ニスハグビズも、ごく一部の習慣になる
世界が衛生的に、綺麗になるのです
働き方もクレバーにならないと

テレワークができない会社は今後大学生から敬遠されるでしょう
リモートでも、チームで仕事ができない生産性の低いので会社は淘汰されてください
まだ40代のくせにパソコン苦手なんて偉そうにいうことではないよ
80でもITベンチャー立ち上げてアップルに表彰されてる婆さんもいるじゃない
貴方がさえないかことで、社会に迷惑がかかることをお忘れなく

その他の回答 (全5件)

  • 回答No.5

ベストアンサー率 23% (116/489)

他カテゴリのカテゴリマスター
テレワークを推進するなら、会社の組織や仕事のやり方自体を変える必要があります。

会社がほとんど動いていないなら、今だけのその場しのぎの対応なので、慌てなくてもコロナ騒動が収まれば、元の職場の状態に戻るでしょう。
  • 回答No.4

ベストアンサー率 26% (1068/4101)

 「自治体」を「自治痰」とか「盛んに」を「左官に」と書いている時点で「テレワークが・・・」とか「効率性が・・・」という以前のように思うのですが・・・
 冴えないといっても一端のサラリーマンならパソコンが使えるのが当たり前のはずだし、打ち合わせや会議はSkypeでして事前に必要な資料を送ってもらう事も出来るはず。
 「非効率」という前に誤字を直さなくてもいいようにしたりすればかなりの改善が出来るはずですよ。
お礼コメント
1976toshimasa

お礼率 22% (178/800)

なんですよね。パソコンは苦手で。
投稿日時:2020/04/18 21:32
  • 回答No.3

ベストアンサー率 56% (560/999)

>効率性という観点では、1か所に人が集まって仕事をするのがいいはず

一概に、一箇所に人が集まるのが効率がいいとは言えないです。
業種や職種で、効率性は異なると思いますので。
ただ、テレワークだと仕事がしにくいと感じられる人はわりと多いのではないかと思います。

要因として、日本の多くの会社組織は縦割り構造かツリー型の構造による組織ですので、部署・部局を横断して仕事をする社員は社内でも一部の業務に限られる場合が多いでしょう。
ですので、同じ部署・部局の人と同様の場所で仕事をする方が、常にいろいろ相談できるので、わざわざ会議等のスケジュール調整を行う必要もないですし、いざ会議をするとしても、もともと一箇所に人が集まっているので、会議の場所をセッティングするのも苦労はしないと思います。

反面、比較的新興の企業、もしくは中小規模な会社では、ツリー型ではなく、ネットワーク的な構造により、社員個人が複数の業務を横断することが標準となっているケースもあります。
このような場合、たとえば会議をするとしても、時間を合わせるのは事前にスケジュールを共有していればそれほど困難ではありませんが、場所を合わせるのは、それぞれの社員の業務が複雑なので、なかなか難しいかと思います。
そのためこういった企業は比較的テレワークに対応しやすいと言えます。

テレワークが一定期間続けば、この会社組織の構造を変化させるべきだ、という議論が生まれるのは必至でしょう。
ただ、会社規模により、組織構造の変化を素早く行えるのは、やはり会社として小さければ小さいほど行いやすいと思います。
そのため、テレワークの今後としては、すでに規模の大きい会社であれば、テレワークによる利便性向上を図っていくよりも、もともとの仕事のスタイルに戻す方に向かっていくと思います。しかし小規模、または小規模な支社を全国に点在させているような会社の場合は、一定数の社員が選択的にテレワークを行うことが通常となる可能性もあります。
この点でポイントとなるのは、テレワークを円滑に行えるようにするためのwebサービスの発展があります。
企業によっては、今回のテレワークの導入のために、社内ネットワークを更新しなければならないとか、新規でのwebサービスに乗り換えるなど、検討がなされたケースもあるかと思います。
ですので、効率化を推進するそのようなサービスの向上が見込めれば、会社全体でなくとも、部署によってテレワークが主流となる場合もあるかもしれません。

そのほかに、前述のような社内ネットワークの切り替えや社員個人の通信環境を社が負担するか否か、またテレワーク導入により通勤にかかっている経費がどの程度削減されるかなど、リストラ的な要素も絡んでくると思います。
  • 回答No.2

ベストアンサー率 41% (2442/5927)

他カテゴリのカテゴリマスター
例えば国会でも、議員会館からすべての業務ができるとなれば、牛歩戦術とか強行採決とか見苦しいことはなくなりますよね。そしてなにより交通費を支給しなくていいのでだいぶ税金の無駄を減らせます。国会議員のファーストクラス、グリーン車を減らせば全然違うでしょうし。移動時間を無駄にしなくても良くなりそうです。
今回の危機は、あえて前向きに言えばそんな今まで見向きもしなかった方法でもできるできないがわかることが大事なのだと思います。
あなたの場合向いてないな。と思えたことが収穫。そしてもしネットが早くで資料もテレワークで届けてくれる専用の人がいればと考えると、あなた自信もスーツを着る必要も満員電車も必要なくなり、その分睡眠時間や自分の勉強の時間がとれたりします。
ある意味に天がくれた働き方改革の第一弾なのかもしれないです。
あまり能天気なことをいうと叱られそうですが、こんな苦しい状況だから事、できることできないこと、工夫できることなどを考えてみるいい機会なのではないでしょうか。
  • 回答No.1

ベストアンサー率 15% (79/500)

いま、伝染病である武漢ウイルスに感染しないというかなり重要な目標があるので、効率が少しくらい悪くても仕方ないです。

日本はやり方をあまり変えない。コロナ騒ぎが無くなったらほとんどが元に戻る。
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