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解決済み

条文の読み方(接続詞の扱い)

  • 困ってます
  • 質問No.973609
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お礼率 69% (18/26)

基本的なことですみません。

「従業員は、A(身分)となり、
 または B業務に従事してはならない。」

この場合
 従業員は
  ・A身分になること(B業務はしない)
  ・B業務をすること(A身分ではない)
  ・A身分でB業務をすること
 のいづれもダメということでしたでしょうか?
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.1
レベル8

ベストアンサー率 40% (14/35)

「または」ということは、
AかB、いずれかに該当する場合、を指します。

故に、質問者様の仰るとおり、
>従業員は
>・A身分になること(B業務はしない)
>・B業務をすること(A身分ではない)
>・A身分でB業務をすること
いずれも駄目だということになると思います。
お礼コメント
KYOSEN

お礼率 69% (18/26)

たすかりました。
御礼がおくれてすみません
投稿日時 - 2004-08-24 16:11:06
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  • 回答No.2

 その条文は文法的に不親切です。

 「AになるがゆえにBをしてはならない」とも解釈でき、質問文だけでは実際のところは分かりません。
 なので、実際にその条文を作った人に訊くしかないんじゃないでしょうか。


  • 回答No.3

法律ではよくその言い回しが出てきますね。法律独特の表現の一つです。(日本の法律をみると結構この表現が出てきます)

で、お答えはご質問にあるとおり全部だめということです。
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