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青色申告で65万円控除を受けるために必要な帳簿

主要簿である「仕訳帳」「総勘定元帳」、 とりわけ売上、売掛金の科目の「総勘定元帳」を得意先別に作成し 摘要に品名、数量、単価などを記載している場合、 売上に関する補助簿(売上帳や売掛帳)は 「総勘定元帳」が要件を満たすので、 あえて作成、保存する必要はないものと思いますがいかがでしょうか?

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  • 回答No.3
  • e1077
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はい。それで構いません。

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  • 回答No.2
  • e1077
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質問者からの補足

納品書、請求書、領収書は無論発行します。 これらは帳簿ではなく証憑書の範疇になるだろうと思います。 売上集計表は、商売ですから、 傾向などの分析のために(管理会計として)作成します。 私の質問は、 取引先別の総勘定元帳のほかに 補助簿であるところの「売上帳」あるいは「売掛帳」と呼ぶ帳簿を 作成し(7年間)保存しないと 青色申告で65万円控除を受けることができないのか? この1点です。

  • 回答No.1
  • e1077
  • ベストアンサー率23% (113/489)

いや、そんな話は会計もしくは簿記では有り得ないです。私の知識の中ではなのかな? 先に総勘定元帳(A/C)ありきでは無い。 各種費目ごとに計上していってから、出来上がるのがA/Cです。その後にA/Cと残高明細を合わせます。 先に売掛金、売上集計表を作成してから、その後に出来上がるのがA/Cなはずなのですが。 その結果、A/Cが正しいということなら、それを提出するという話であればそれでいいでしょう。 個別の話よりは、全体を把握したいのが申告です。 取引先別に集計するのは構いませんが、全体的な入出金を把握したいのが税務署の意図です。 よって、A/Cを提出というのは、無いと思うんですけど。

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質問者からの補足

コメント、ありがとうございます。 手書きの時代であれば、 ・売上帳に記載 ・入金したら現金出納帳、あるいは預金出納帳に記入 ・月末(あるいは決算)の時に元帳を作成する という流れだろうと思いますが、 会計ソフトを使う場合、 ・納品書などをもとに売り上げを計上する。 ・これにより、取引先別の元帳が蓄積される。 ・月末、あるいは期末に取引先別の元帳を印刷する という流れになるだろうと思うのです。 それでも、 売上、あるいは掛売り上げの取引先別元帳と同じものを 例えば「売上帳」(というタイトル)で印刷し、保存する必要があるでしょうか?

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