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創価学会

  • 質問No.9727613
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お礼率 100% (60/60)

50代が近いアラフィフおばちゃんです。
実家の父母、夫の義父母まで創価学会または
それに相応したカルト宗教団体の教祖クラスで
心労が絶えません…。

結婚してから、実家の母に「創価学会でしょ?嫌いだから相手にしないよ!」と
メールをしたら返信は有りませんでした。
とにかく幼少時から虐待された事ばかりが仇になっています。
(母自身は「しっかり育ててきたのに」と思っているのが更に気に入らない。)
創価学会のパトリオットミサイルチームとかいう名称なんですか?
奴らに郵便物や宅配物を盗まれて非常に迷惑していますし、
牙城会とかいう警備を専門とした組織に
何も悪い事をしていないのに張り込みやら盗聴をされています。

義父母は私が出産入院中に、学会でいう「友人葬」を行い
死んでもいないのに「(私の名前)ちゃん、死んじゃったー!」と騒いで
1000円程度の香典で信者が集まって、自宅葬を行っていたそうです。
それだけでなく、ストッキングを初めて使ったーと大騒ぎしては使って
勝手に伝線させたり、ブラジャーやブーツなどを盗み、
自慰行為に使用したり、我が物顔で使ったりしているらしく
呆れてモノが言えません。常識はずれなのでもう関わりたくないです。

中学校2年生になる息子と、高校2年生になる娘に
これから悪い影響が出ないかとても心配です。
回避できる良い方法があったら教えて下さい。お願いいたします。

質問者が選んだベストアンサー

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ベストアンサー率 61% (11/18)

創価学会が自公政権の一部になるまでは、ご質問の内容のようなことが全国的に、連日行われ、国会で問題になっていまいた。

第136回国会 予算委員会 第22号

創価学会が、創価学会脱会者などに対して暴行とかおどしとか嫌がらせとか、その他の犯罪行為まがいのことをいろいろやっているというふうに報道でも接しますし、またいろいろなところで聞くものでございますから、その実態をこういう問題に詳しいと思われる三人に、ある代議士を通じて紹介してもらい、事情を聞くためでございました。

自分にとって好ましくない人、敵対している人を常時尾行する、追いかけ回す、見張るというような行為は、日本国の何らかの法律に、刑罰を伴う法律に違反するのかしないのか、法務大臣もしくは国家公安委員長にお聞きしたい。仮にそういうものに抵触しないとしても、これは少なくとも人権侵害であることは間違いないのじゃないかと思いますので、法務大臣に御答弁をお願いいたします。
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/136/0380/13604010380022a.html

第129回国会 予算委員会第三分科会 第2号

生命、身体に関することでありますから、私はきっちりと対応をしていただきたいと思うわけであります。
時間がございませんので余り中身まで申し上げるわけにいきませんが、例えば沖縄におきましては、平成六年、ことしの五月七日、木刀を持った者が住職を襲うというようなことが起きております。また、放火が起きております。
また、広島でも同様、放火が起きまして、また、ダイナマイトで爆破するというような脅迫もなされております。
個々にはもういろいろ申し上げませんけれども、無数の脅迫、また勢を頼んで寺院、僧侶を囲み、脅迫をする、あるいは暴行を加えるという事案が頻発をしております。
110番にいたしましても、これは警察庁でわかるはずでありますけれども、もう年間何百件の110番での救助要請が出ておるという状況があります。
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/129/0380/12905240380008c.html

* * * * *

公明党=創価学会が自民党と連立してからは、暴力沙汰は減りましたが、逆に陰湿で謀略的な犯罪は増え続けています。
マスコミや専門家も黙って見ているわけではありません。


宗教問題を考える月刊誌 FORUM21
「嫌がらせ重ねて脳内出血に追い込む」

批判は許さないという創価学会の陰湿なやり方は、今が初めてではない。

「オウム事件のころ、私がテレビでちょっと創価学会を引き合いに出したとたんに抗議電話が殺到し、ディレクターが真っ青になったことがあります。以来、テレビで学会問題はタブーになってしまった。自分たちに不都合なことは総攻撃をかけてでもつぶしてしまうという体質は昔からまったく変わっていないのです」

「創価学会が、自分たちに対する批判に過敏で攻撃的なのは、それだけデタラメな集団ということです。あの教団は政教分離の憲法に違反するばかりか、宗教法人としての条件も満たしていない。」

彼らの実態を公にしようと、「創価学会による被害者の会」のビラの配布を開始した。
途端に学会員による激しい嫌がらせが行われていく。
「被害者の会」のビラを近所のポストに投函しただけである。
それに対して学会員らは、以下のような執拗な嫌がらせを実行した。

集団での二十四時間体制での監視、複数の都道府県ナンバーの車による尾行、敷地内への侵入、知人への暴行、所持品の奪取。
いぎたない言葉での罵り、中傷はいうに及ばずだ。嫌がらせを受けるたびに北川さんは、所轄の警察署へ連絡したが、一向に動く気配はなかったという。
裏の家は学会員宅。そこから四六時中行動を見張るようにもなった。突然電話がはいる。三か月後、ストレスの溜まった鈴木さんは、脳内出血を起こして、救急車で入院。

そのような指向性を持った集団が、政権与党の一角を占めている。

https://matome.naver.jp/odai/2153412187173818501?page=2&grid=false


JFK通信社
自公批判派を組織的嫌がらせで口封じ!

「 創価学会に批判的な人々の間でも、似たようなことが起きている。
嫌がらせや卑劣な無言電話が相次いでいるのだ。
ジャーナリストの乙骨正生氏は、自自公に猛反対の「立正佼成会」の幹部のインタビュー記事を週刊誌に掲載した直後から自宅に無言電話がかかるようになり、先月17日には、何者かに車のガラスを割られた。また、「公明党の政権参加は民主主義に反する」と新聞にコメントした日大教授の北野弘久氏(税法学)は、無言電話が殺到しただけでなく、尾行もされたという。

国会で自自公連立の問題点を追及した民主党議員のケースも同じだ。国会図書館で創価学会に関する書物をまとめて借りたとたんに、自宅に無言電話や暴力電話がかかり始めたというから恐ろしい。

北野弘久氏があらためてこう言う。
「私の場合、4年前に国会で宗教法人法改正の賛成意見を述べたときも、家内まで尾行され、自宅のゴミも持ち去られた。大学の研究所には“貴様、死ね”といった電話が殺到しました。創価学会は否定するかもしれないが、陰湿なやり方や時期からして、あの集団の組織的犯行としか考えられません。自分たちに邪魔な存在はどんな手を使ってでも言論封殺をする。まさに麻原のオウム真理教と同じです。警察は、オウムだけでなく、創価学会の違法性、犯罪性にも目を光らせるべきですよ」

https://web.archive.org/web/20000517123206/www.geocities.co.jp/WallStreet/6694/nikkangendai7.html

* * * * *

続いて創価学会幹部の告発本です。

小多仁伯 著
「池田大作の品格」

創価学会の異常体質の実態を、池田大作および側近の発言を記録した、いわゆる“全体会議メモ”から検証してみます。
全体会議で、池田大作は本部職員を通じて、創価学会員に注意を呼びかけました。

「近所では、創価学会の内部のことを言ってはならぬ、厳禁だ。
会館等の出入りには注意をしてくように。
また、近所のいかなる人が住んでいるか、よく調べ、知っておくように。
広宣流布は戦争なのだ。本当に戦争だと思わないから、知恵が湧いてこないのだ」

これが、平和と人間主義を掲げる池田大作の発言なのです。(中略)

『広宣部』は、全国に普及し組織化されていったのです。
広宣部の主な活動は、

1.郵便物などの抜き取り

2. 盗聴

3.交友関係の調査

4.尾行

5.怪文書による攻撃

6.出したゴミなどを持ち帰り、その中から情報を収集

以上のような活動を行っていました。

当初は、組織防衛のための広宣部を結成したことが、いまでは積極的に反対者(創価学会反対者)への恫喝、圧力を加える組織へと移行しているようです。

私への尾行行為の実態

この裁判が始まってから、私の身辺で得体の知れないグループが、車での尾行、電車の移動や近所に出かける際の尾行など、頻繁に行うようになってきました。それもご苦労なことに、朝早くから夜遅くまでの任務を遂行しているのです。彼らの車の尾行は殆ど二人組みで、まれに一人の場合もあります。交通機関等の尾行は、大体二、三人で、お互いに携帯で連絡を取りながら付いてきます。

改めて「創価学会の犯罪白書」の項目を精査しました。そして読み直していくうち、やりきれない思いが横溢してきました。それは学会員がこれほど多くの犯罪に関わっていることに、心情的に目を覆いたくなるようにな不快感が湧き起こってきたのです。
http://cultbokumetsukonzetsu.web.fc2.com/04s04.html


創価学会顧問弁護士 山崎正友(著)
「月刊ペン事件 埋もれていた真実」

『 広野輝夫は盗聴器等の機械の製造と使用管理部門の中心者であり、河上覃雄(のちに公明党代議士)、岩佐俊典らは、山崎正友が手なずけた造反グループや、敵対勢力に送り込んだ情報員の管理と、“見張り”“尾行” やそのためのアジトの運営等を手がけている。

このメンバーが集まれば、山崎正友配下の「SCIA」と呼ばれる情報師団のすべてが動かせる。その資金は、北条浩がいろいろな方法でひねり出した資金を山崎正友経由で各部門に配布する

Z会は、その存在を知る幹部は本部内でも十名に満たず、厳重な、秘密のヴェールにつつまれている。それは敵対勢力や造反者対策、情報や謀略、マスコミ戦略を行う、文字どおり最高秘密会で、極めて戦闘的なことがらを司る機関であり、宗教団体にはおよそ似つかわしくない、生臭いものであった。』

http://cultbokumetsukonzetsu.web.fc2.com/04s03.html

* * * * *

回答:

>パトリオットミサイルチームとかいう名称

創価学会幹部の告発本によると、郵便物の抜き取りを専門とするチームとのこと。
他にも、婦人部の抗議電話部隊(学会批判本を出版するな等)や怪文書の配布(あの夫婦はオウム真理教の一味です等)を専門としている部署もあります。

>回避できる良い方法があったら

創価学会の裏の顔を教えて、教団と関わることの危険性を教え込むことです。
これが最大の自衛と考えます。
お礼コメント
momoon222

お礼率 100% (60/60)

詳細を書き込みいただきまして感謝しております。
結構、被害に遭われている方が多いらしく
この先が心配では有りますが、

>創価学会の裏の顔を教えて、教団と関わることの危険性を教え込むことです。

をモットーに頑張って生活しようと思います。
BA決定です。有難うございました。
投稿日時:2020/03/31 08:32

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精神病の人が書く文章に見えます
周りからも言われたりしませんか?
一度受診されるのが良いと思います
お礼コメント
momoon222

お礼率 100% (60/60)

実際被害に遭わないと分かりもしないのに
精神病呼ばわりされるのは不愉快です。
文面からよく判断出来ますね。
お医者さんなんですか?
投稿日時:2020/03/26 08:43
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