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家裁書記官らの汚職

  • 質問No.9712805
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お礼率 25% (8/32)

 私は親族間の保険金殺人等の各種について家庭裁判所三次支部に調停申立を行い、2度の調停出席後、相手方本人は出席せず、何ら争点さえ不明のまま、私の申立時の電話聴取を理由として審判には移行しない、合意も得られる見込みなしとして調停(不成立)に終わりました。
 その後、電話聴取など受けていないとして申立るも、性質上措置しないと2度に亘却下。理由が判らず、調書(不成立)の開示を求めるも却下。
 性質上とは何かを問合わせても答えられない。
 性質上の問題点を省き、加えて書記官汚職を訴え調停申立を希望するも、(性質上とはせず)措置しないとして4回に亘り却下。
 その間に、三次支部の不正について、最高裁に行政不服審査請求を送ったところ、1.三次支部書記官、が相手方悪徳弁護士と調整したものと思われる虚偽内容で電話聴取書を作成。
2.一方で書記官が欠席であった相手方本人を出席と偽って虚偽調書(不成立)を作成。
 こうした有印公文書偽造で調停も行われず、調停委員会にて不正措置をされたと最高裁審理委員会に訴えたが、当該案件は行政不服審査法の適用除外である「裁判所の裁判」と不当判断を下し、審査請求を却下したもの。
 こうした親族を殺害された国民被害者を無視し、不正申立却下を続けた、さらに最高裁心理委員会について、こうした暴挙が許されてよいものでしょうか。
 また、こうした司法行政の堕落は特有のものでしょうか、是非ともご意見をお聞かせ下さい。

 
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