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JR東 新設区間になぜかコンパウンドカテナリー?

  • 質問No.9701062
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お礼率 99% (224/226)

JR東日本では架線のメンテナンスフリー化のためか、コンパウンドカテナリーやダブルシンプルカテナリーで電化されている架線をダブルメッセンジャーシンプルカテナリー等の新型シンプルカテナリー架線に置き換えが進められています。

しかしながら、先日高輪ゲートウェイ付近のルート新設区間にコンパウンドカテナリー架線が使われているのを見ました。

なぜ、新設区間にメンテナンスに手のかかるコンパウンドカテナリーを設置したのでしょうか。

ご教示いただければ幸いです。

回答 (全1件)

  • 回答No.1

ベストアンサー率 21% (549/2565)

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 設備で重要なのは信頼性です。
 重要線区で通過本数が多い場合はそれに対応した設備が必要です。
 メンテナンスコストは最優先事項ではありません。
お礼コメント
saro165-134

お礼率 99% (224/226)

なるほど!

さっそくのご回答、ありがとうございます。
投稿日時:2020/01/13 19:01
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