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病院に入院して、比較的すぐに、亡くなった人と…?

  • 質問No.9673450
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「ほぼ15年前、7月の最終の土曜日」と、なります。

当時、69歳だった親父(父親)が、自宅で午前10時頃に倒れて、急遽呼んだ救急車で、近くの総合病院に緊急搬送された為、救命救急センターで、約6時間の夕方近く迄は掛かったが、緊急の精密検査した結果。

一応主治医となった、担当医の先生から「末期の肝臓がん・肺がん・すい臓がんで、すい臓がんに関しては、肝臓がんと肺がんからの転移で患って、余命としては、今の段階で容態急変が無くても、良く持って来年の正月か成人の日を越せば、良い所迄なのは、覚悟して欲しい」的な内容で、文字通り「余命宣告」を、産まれて初めて、息子の私(45歳)は受けました。

だが「猛暑が、厳しい年とあって、容態急変」となってしまい、親父は約2週間後の8月14日、つまりお盆の朝ですが、急死してしまいました…。


これを、住んでる大阪の地元の市で先日、鹿児島県出身である、近所の女性の知合い(地元拠点の地方銀行の銀行員OB)と世間話した所、この知合いから…?

「自分、鹿児島の奄美大島出身やが、奄美大島の高校で卒業して、勤務してた地方銀行へ就職するのに、大阪へ出て来た。
その高校時代、女子の同窓生も数人が、大阪で同じ地域 で就職したが、その内の1人も、約3年前の4月に倒れて、地元の市立病院に緊急入院したが、緊急の精密検査したら「末期の肝臓がん」を、患ってたらしい。
私も、緊急連絡を聞いて連休近くに1回、見舞いに行ったけど、同席してたお兄さんから「主治医の先生から、良く持って今度の夏を越せばなら、良い所迄が余命と、聞いた」と、話を聞いた。
だが、君のお父さんの様に約1ヶ月後、 容態が急変して夏に入る前に、急死してしまった」的な内容で、教えて貰いました。


なので、私個人。

「親や親戚に身内、友人や知合いが急に倒れて、病院に緊急入院して、余命宣告を受けて、その期間迄に生きると思ったら、突然容態急変で亡くなるなんて、本当にショックを受けてるわ」 と、親父の事態の時は、通夜や葬儀の喪主となった事あって、考えてしまいます。


そこで「家族や親戚に身内、友人や知合いにせよ、連絡が取れてた関係者が倒れて、余命宣告を受けてるかにせよ、病院に緊急入院したので、比較的すぐ見舞いに行った。
だが、その後日に問題の関係者が、容態急変で急に亡くなったのに、何かしら遭遇した事ある」方へ、質問したいのは…?

「倒れたと聞いて、緊急に見舞いに行った日から、どれ位の後の日数に、急に亡くなった訃報として、聞いたのか?」に、なります。

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私の母は24年前にかかりつけの医院から救急車で病院に搬入され、3時間も持たずに逝ってしまいました。当時の勤め先に電話があって臨終には間に合いましたが、もはや意識も無く、息が切れるのを待つしかない状態でした。
あと8ヶ月でその時の母の年齢に私自身がなります。
お礼コメント
80568410

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しがない質問へ、回答して頂き、有難うございます。
勉強になりました…。
投稿日時:2019/11/26 15:02
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