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日本語の文法として正しいのはどちらですか?

  • 質問No.9642809
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日本語の文法として正しいのはどちらですか?


我が将棋人生


我が人生将棋

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.4
  • ベストアンサー

ベストアンサー率 46% (233/502)

質問が日本語の文法として正しくありません。日本語の文法の問題を出題する場合は、出題者が日本語の文法をわかっていないと、質問として成立しないと思います。

1は主語だけですね。これは「私の生き方」とも言い換えられます。それでご質問の文法はどこに行ったのですか?

2これも同様ですね。ただ言葉の配置を変えただけで、やはり「私の生き方」と同義だと思います。それで、ご質問の文法はどこに行ったのですか?
お礼コメント
asuszenphonemax

お礼率 30% (51/165)

皆さんありがとう御座います
投稿日時:2019/08/06 17:09

その他の回答 (全5件)

  • 回答No.6

ベストアンサー率 47% (13871/29280)

日本語・現代文・国語 カテゴリマスター
 どちらも言えますが、何が言いたいのかで決まります。

1。私のは将棋人生だ、なら「我が将棋人生」
2。私の人生は将棋だ、なら「我が人生将棋」
  • 回答No.5

ベストアンサー率 38% (576/1506)

 「将棋人生」と「人生将棋」のどちらが日本の語法的に成立するか、という問いだということでいいですか。

 どちらも語法的には成立します。名詞で名詞を修飾するという用法があるのですから。
 前者は、似たものとして、「野球人生」「映画人生」など。人生をそれにかけてきた、という意味合いです。
 後者は、成立するとはいうものの、意味として考えにくいですね。「人生○○」という他の連語も思いつかないし。「将棋のような、将棋にたとえられる人生であった」という意味になりますかね。

 というわけで、よく使われそうなのは1で、2は使われたとしても意味が分かりづらい。文法ではなく語法的にはどちらも可能。というところです。

 質問の仕方にツッコミが多いけれど、まあ言葉の問題に回答しようかというような人は、そういう言葉のアヤとかちょっとしたズレとかにうるさいから。「文法」という言葉は扱いづらいですね。
  • 回答No.3

ベストアンサー率 25% (305/1175)

 我が将棋人生は、将棋を長く指している方が、自分の人生を振り返って遣う言葉です。後者は遣う例をあまり知りませんが、自分の人生が将棋のようだったと振り返ってるのでしょうかね。
 文法にこだわっていますが、将棋の人生、人生の将棋と考えれば、後者は遣いずらいですね。
  • 回答No.2

ベストアンサー率 21% (255/1188)

「我」の背景、現在の環境、生き方(生活)の説明もなしに、そういう質問をするのが間違ってます。僅か五文字の日本語でテニオハの使い方の話題でもあるまいに!
  • 回答No.1

ベストアンサー率 25% (499/1935)

日本語・現代文・国語 カテゴリマスター
どちらも意味が通じる語句として成立すると思います。
1.プロの棋士として生きてきた
2.自分のいままでの世渡りを,将棋の駆け引きにたとえた
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