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創価学会は中傷ビラとネット怪文書拡散で敗訴していた

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東京高裁・最高裁が断罪。
創価学会は、中傷ビラのばらまきやネットで怪文書拡散を訴えられ、敗訴していた。
でっち上げ裁判を起こし、自作自演を見抜かれて敗訴したことも。

創価学会はヤクザカルトであると、司法機関が認定したことになる。

ヤクザカルトからの組織票欲しさに、公明党と手を組む自民党をどう思いますか。


【創価学会 違法ビラ事件】

2001年と2004年に創価学会杉並総区及び静岡県青年部長が中心となって日蓮正宗・日顕及び妙観講に対し誹謗中傷する違法なビラを配布、掲載。日蓮正宗が創価学会を名誉棄損で訴えた事件。
裁判は日蓮正宗が勝訴し、創価学会が損害賠償を命じられた。
東京高裁は創価学会の組織的犯行を認定し極めて違法であると断罪。10都府県、34市区町の地域にわたりビラを配布。10万枚を撒く計画があった。
中には電柱・道路標識・自動販売機、個人宅のベランダの物干しなどにノリで貼り付けられていたケースも散見していた。

創価学会青年部の複数の幹部らによる組織的な名誉毀損行為が、東京地裁・東京高裁で厳しく認定され、最高裁で確定した事件がある。
一九九一年に創価学会を破門したことから、現在、創価学会と対立関係にある日蓮正宗の信徒組織の一つである妙観講と同講の大草一男講頭に対するカルトビラ配布事件である。

 二〇〇七(平成一九)年五月七日、東京地方裁判所は、創価学会青年部の富士正義県(静岡県創価学会の分県組織) 青年部長の山本伸一被告、杉並総区(東京都杉並区の創価学会組織)副青年部長の高橋浩一被告、同区男子部部長の佐渡正浩被告らが、日蓮正宗の信徒組織である妙観護ならびに同講の大草一男講頭を、オウム真理数と麻原彰晃教祖と同列視する誹訪中傷ビラを作成し、全国一〇の都府県で配布した事件について、山本・高橋・佐渡の各被告の名誉毀損に基づく不法行為責任を認定し、妙観講ならびに大草氏に対して総額二八〇万円の損害賠償を支払うよう命じる判決を・言い渡した。

https://matome.naver.jp/odai/2153398119029601801


【創価学会 謀略ビラ事件】

夜中に集合し、「絶対見つかるな」「捕まるな」とビラまきを指示された。
一面所報のように、複数の創価学会員が本紙に謀略ビラ配布の実態を語りました。

証言した創価学会員は、東京都内で創価学会の地区(学会の地域組織)の男子部幹部をしていました。
この学会員が謀略ビラを配布したのはいまから二-三年前のこと。ビラは日本共産党などを攻撃したもので、聞いたこともない団体が発行元となったものでした。

時期は選挙中。配布当日の夜十時すぎ、地区の上部組織にあたる「部」の男子部長から地域の拠点(創価学会員の個人宅)に集合をかけられました。約20人で配布。

集まったのは約二十人。このときは二、三人が一組となって、公明党の法定ビラだけをまくグループと、謀略ビラをまくグループに分けられ、夜中の十二時すぎに配布をはじめました。

ビラまきに先立って地区の男子部長は「ひとつのビラは配ってはいけないビラだ。配っているところを絶対に見つかるな」「捕まるな」「ポストに入れるところを人に見られるな」と注意を繰り返したといいます。

 創価学会員は、「違法行為という認識はありました。しかし、集まったメンバーはだれも異論を唱えなかったし、共産党だからやっつけてしまえという気持ちでした。やってはいけないこととは思いませんでした」と証言します。

 さらにこの学会員は次のように語りました。
 「違法ビラを配布するメンバーは男子部の幹部が個別に集めます。そのために男子部のなかでも配布する人は限られているし、女子部、婦人部は創価学会がこんなビラを配布していることすら知らされていない」

 この学会員はこれまで数回、日本共産党や他党を中傷するビラを配った体験があります。
https://matome.naver.jp/odai/2153398119029601801


【コーヒーカップ裁判】

事件 (1)

創価学会員が寺院に預けた遺骨を引き取ったところ、預けた遺骨と違うとして寺院を訴えた裁判が全国で多発しました。
その一例の控訴審判決(仙台高裁・平成7年(ネ)161 号事件・平成7年12 月14 囗判決) では、寺院が学会員から預かった遺骨と引き渡した遺骨とは同一であると判断するのが相当であると認定し、寺院側か勝訴しております。
 また、同判決で、学会員が「中身が違っていたとの抗議ないし問合わせの電話をしたのは、それから一ヶ月近く経っ」てからであり、学会員らの「了解し難い行動や、余りにも遅れた対応ぶりこそ、『取違え』により甚大な精神的苦痛を受けたと主張していることとつじつま が合わないと評すべきである」と厳しく断罪しました。
 その後、この事件は最高裁でも裁判官全員一致の意見で寺院側の勝訴となっております。

事件 (2)

平成四年十一月、川崎市内に住む学会員0夫婦が息子の遺骨を受け取りに持経寺を訪れ、本堂にある受け付けテーブルで夫の0が付きそいの学会幹部Fら数人の幹部とともに遺骨を受け取った。
遺骨を受け取るとすぐに本堂を退出したが、約五分後に再び、本堂に入って来ると遺骨が骨壷ではなくコーヒーカツプに入っていたとして、対応に出ていた持経寺の若年の僧侶に持経寺の遺骨管理がずさんだったと激しく抗議。
平成五年三月になって持経寺を相手取って損害賠償を求めて横浜地裁に提訴したのだった。

二審の東京高等裁判所はビデオテープに映っている事実と、原告の主張との矛盾を厳しく指摘.遺骨が骨壺からコーヒーカップに入れ替えられていたのは、原告らの「自作自演」である可能性が高いことを指摘して一審判決を破棄。持経寺勝訴の逆転判決を言い渡した。

東京高裁の審理の過程では、ビデオテープの記録に加えて、実に興味深い事実も明らかとなった。というのも問題となったコーヒーカップは、昭和五十九年以降に製造されたものであることが審理の過程で判明したからである。実は、持経寺では昭和五十九年以前に納骨堂の建て替え等があり、骨壷を移転する機会が三日ほどあり、 一審判決では、この骨壺の移転の際に、遺骨がコーヒーカップに人れ替えられていた可能性を指摘して、持経寺に損害賠償を命じていたのだが、問題のコーヒーカップが製造されるようになったのは、骨壷の移転が終わった昭和五十九年以後だったのである。

こうした事実に鑑みて、二審の東京高裁は次のように事件は創価学会の手による「自作白演」である可能性が高いことを判示し、持経寺勝訴の逆転判決を言い渡したのである。

この判決を不服として0は、最高裁に上告したが、平成十年十月、最高裁第二小法廷は0の上告を棄却し、持経寺勝訴の判決は確定した。
(『公明党=創価学会の真実』)

回答 (全1件)

  • 回答No.1

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>ヤクザカルトからの組織票欲しさに、公明党と手を組む自民党をどう思いますか。

これが質問ですね。自民党は既に、悪人集団になっていますし、それに手を貸す創価と公明党も悪人集団です。
しかし、日本がなぜ悪人集団に支配されてしまったのか? 日本は途上国になってしまったと思う。途上国に住んだ経験がありますが、途上国はキューバなどの一部を除いて例外なく悪人が国の中枢を占拠し、99%の国民を支配しています。
日本は今、そういう国になっています。
悪人から日本の政治と社会を取り戻すにはどうすればいいのか?国民が目覚めて投票に行き70%以上の投票率になれば、自公政権はやがて退場することになると思います。しかし、渋谷のハローウィーンに繰り出すことはあっても投票所に繰り出さないのが日本人ですから、難しいでしょうね。まあ、国民の無自覚が続けば、日本は自滅の道しかないでしょう。
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