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亜鉛めっきとメチレンクロライドガス

  • 質問No.9629020
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下記内容で真の原因が分からずに困っております。
責任分担にも繋がる内容ですので、参考としての回答が得られればありがたいです。
ケース1;乾燥炉のダクトに亜鉛めっき鋼板のスパイラルダクト
屋外にある洗浄液のメチレンクロライドは排気ダクト高い排気も設置されております
・不具合;乾燥炉のスパイラルダクトはかなり薄いT=0.5mm以下?ですが一年程度で錆びて朽ち果ててしまいました。
原因;メチレンクロライドのガス10ppmを乾燥炉のバーナーがメをチクロを分解し塩素ガスが発生し錆びさせたとの設備メーカーの回答でした。
参考;亜鉛めっき鋼板のは断面は鉄ですので、温度と湿度の関係から直ぐに錆びることも書面で確認。
  ;通常の乾燥炉の排気ダクトにスパイラルダクトを使用するのは長い経験でもなく、他の設備メーカーに確認しても実績はない。何故このダクトを使用したのかの回答はない。
ケース2;乾燥炉の屋外に出ているダクト亜鉛めっき鋼板 t=0.8mmは室内のダクト内部は若干錆は発生しているものの、屋外に出ている箇所は雨水の浸入もあり朽ち果てています。
これも水等の影響なのか、塩素の影響なのか?
分析;SEM分析結果では、塩素は若干件湿されているものの、参考文献のような高いピークは出ませんでした。
通常、破断面は防錆のための塗料をするものですが今回はなかったようです。
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