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会計士 税理士 違い?

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お礼率 23% (885/3688)

教えてください。
(1)両者の特徴
(2)資格の必要性目的?
 誤りの指導で損害派生した事実』
(3)修正するための労務費が過大に負担になった
 具体的には期末決算(税務申告まで)を重複しての作業
 関わった3名の労務費損害額 ≒ 50万円
(4)指導ミスが他にも発生・・・
  関係の協会に申請できないかしら?

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.1

ベストアンサー率 22% (459/2048)

税理士と公認会計士の違いは「社会的な使命」の違いです。
税理士が守る税理士法と公認会計士が守る公認会計士法の
第1条に税理士と公認会計士の使命が記載されています。

公認会計士の使命は、「公認会計士は、監査及び会計の専門家として、
独立した立場において、財務書類その他の財務に関する情報の信頼性を
確保することにより、会社等の公正な事業活動、投資者及び債権者の
保護等を図り、もつて国民経済の健全な発展に寄与することを使命とする。」

税理士の使命は、「税に関する専門家として、独立した公正な立場において、申告納税制度の理念にそって、納税義務者の信頼にこたえ、租税に関する法令に規定された納税義務の適正な実現を図る」ことです。

一言で言えば
税理士は、「税に関する専門家」
公認会計士は、「監査及び会計の専門家」
となります。
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