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失敗しない電車結びのやり方は?

当方、渓流のルアーフィッシングの際に、メインラインのPE0.6号にリーダーのフロロカーボン(5~6ポンド)を結びます。 現場以外ではOK55という道具を使ってノーネームノットで結びますが、現場では手っ取り早い電車結びをすることが多いです。 その電車結びをしたときに、最後に引っ張って確かめるのですが、プツン!と切れてしまうことが多いです。 PEをフロロに巻く回数は6回でフロロをPEに巻く回数は3回です。フロロをPEに巻くのを先にやることが先決と動画で説明していたのでその通りにしています(どっちが先でも同じだと思うのですが)。 唾で濡らすこともしていますし、切れる原因が判りません。動画の説明では「すっぽ抜ける」と言っていますが、おそらく自分に起きている現象も「すっぽ抜け」でしょう。こんなに失敗するなら現場でもOK55でノーネームノットにしようかとも考えていますが、私の電車結びは何が間違っているのでしょうか?

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   >最後に引っ張って確かめるのですが、     プツン!と切れてしまうことが多いです。    私も説明を見ましたが、引っ張りで熱を持ち切れるそうです。      >「すっぽ抜ける」と言っていますが    これの説明は巻き方が原因と説明から見ました。    OK55でノーネームノット    これは知りませんでした。海の釣りに針結び機を    持ち込む人がいますから便利なものは使いましょう。

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