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アメリカの常套手段!

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お礼率 96% (405/420)

アメリカの常套手段!
中東3か国に武器売却
アメリカは世界各地の紛争地域に紛争を意図的に煽り、周辺各国に敵対国からの攻撃の脅威を感じさせ、武器を売りつける。
勿論日本もまんまとアメリカの戦略に嵌められているのです。
悪魔の商人USA
皆さんも気付かれておりましたでしょうか?

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.5

ベストアンサー率 37% (692/1846)

アメリカはイラクに大量破壊兵器があると嘘を言い、イラク侵略を行いました。
その結果、罪のない多くのイラク国民が殺され、
ISと言うテロリスト組織が生まれています。
そしてアメリカの軍需産業が大儲けしました。

ロシアや中国の比ではありません。
アメリカの歴史、過去の行動を考えると、アメリカは「獣の支配する国」
だと思っています。
お礼コメント
agnes20

お礼率 96% (405/420)

異議無し!
賛同します。
回答ありがとうございました。
投稿日時 - 2019-05-26 12:53:46

その他の回答 (全4件)

  • 回答No.4

ベストアンサー率 49% (637/1295)

国際問題 カテゴリマスター
ちょっとばっかり短絡敵と思います。兵器を売ることが目的だったらイランにも売れば良い。あくまでも地域の利権確保が先でその中で同盟国を有利にするための兵器輸出。もちろん高額兵器をたくさん売りたいけれど、それに縛られてアメリカが難しい立場になる所もあります。それが現れているのがサウジアラビア。サウジアラビアは厳格なイスラム思想の国家でユダヤ教、キリスト教に対しての激しい敵対心を持っているし、アルカイダなどを裏では支援している精神的には反米国家。それでも中東の同盟国としてサウジアラビアを軍事的に支援しつつイスラエルへの支援とイランへの牽制の役割を期待しています。だからこそ兵器を売るしそれだけじゃなくトレーニングを無償供与します。ところがサウジアラビアが脱石油依存に乗り出す過程で、米国の期待を逸脱してイエメンに軍事介入したりカタールの経済封鎖をしたり厄介な動きをするかと思うと中国と急接近してアメリカの神経を尖らせています。反サウジアラビア政府のサウジアラビア人ジャーナリスト、カショギ氏の殺害も国際世論をアメリカだったら押さえるだろうと言うたかをくくったところがあってアメリカをあわてさせました。私からみると兵器をサウジアラビアが買ってやって変わりにいいようにアメリカを使っているように見えます。日米関係の日本の立場よりは中東はずっとしたたかです。アメリカにしてみればなんと私かつながってロシアや中国から平気を買わないでほしいと思っていると願っていると思いますよ。
お礼コメント
agnes20

お礼率 96% (405/420)

イランとアメリカは少し前の時代までは蜜月関係で現在もイランでは、今となっては古いアメリカの戦闘機などを保有しております!
イラン革命によって民主主義寄りになってた国を、イスラム主義に回帰させてからアメリカとの関係が悪くなったのです!
基本イスラム国家とイスラエルは反目し合います。
イスラエルの後ろ楯になってるアメリカとしては、イランをテロ国家扱いするのは当然というかアメリカの流儀です。
回答ありがとうございました。
投稿日時 - 2019-05-26 12:51:52
  • 回答No.3

ベストアンサー率 19% (1934/9733)

アメリカだけでなく、武器を生産できる国はどこの国でも世界中に武器を売却しています。先進国はすべて武器商人です。アメリカだけではありません。イギリスもフランスもドイツも中国も売っています。中国なんかアフリカ当たりに売りまくっています。安いので売れる。日本は作れないので買うしかない。買うとしたらアメリカしかない。まさか仮想敵国の中国から買うわけには行かない。イギリスやフランスの武器は性能が低いので買ってもしかたがない。それだけのことです。填められているわけではありません。あなたも気づかれておりましたでしょうか?
  • 回答No.2

ベストアンサー率 16% (1944/11573)

アメリカは戦争をしないといけない国ですから

かつてブッシュがビンラディンを煽って
テロを起こさせて戦争の口実を作った

トランプだって自分の強さを示すために戦争をしたいはずです
お礼コメント
agnes20

お礼率 96% (405/420)

困った人が大統領になりましたね!
私は鷹派の共和党は嫌いです。
次期大統領選では民主党の候補が選ばれることを願っております。
投稿日時 - 2019-05-25 18:42:37
  • 回答No.1

ベストアンサー率 10% (384/3625)

???
学校で冷静時代から歴史的に勉強していることだと思うんですが。。。
ロシアとアメリカは、世界大戦以降、武器商売してます。それを真似て北朝鮮やイランとかもやってたり、アジア、日本やヨーロッパでも武器に使う精密部品等は作っていたりするのでは?

何を今更な話をしているのかと思いますが。。。

ただ、最近、それがアメリカより安価な武器が出回り、アメリカは儲からなくなっているから、アメリカは世界に対して規制を促しているんだと思いますけどね。

トランプになってから、また変わってきたのかな。
お礼コメント
agnes20

お礼率 96% (405/420)

回答ありがとうございます。
イランとの核合意をアメリカが単独で一方的に破棄した理由が、昨日今日のニュースで合点が行きました。
アメリカは中東3か国に武器売却を決めたのです!
世界の警察官などとアメリカの事を呼ぶ人がおられますが、実態は死の商人
中国・北朝鮮・ロシアが脅威に感じてるのはアメリカ
日本にはそのアメリカ軍が駐留しております。
そこで日本も標的になっているので、領空・領海侵犯やミサイル威嚇射撃の嚇しに合ってる訳です。
そしてそれらの脅威に対抗する為にアメリカから高い戦闘機・イージス艦などの武器を買わされてるのが実態ですよね!
今更の話と仰られましたが、世界の政情不安がいつまでたっても収まらない、世界平和は訪れない!
スウェーデン・イスラエル・スイスなどの武器先進国はアメリカ・ロシア・中国・英国・ドイツ・フランスと同様に武器を輸出しております。
日本もまた武器関連部品等を輸出しております。
しかしアメリカみたいに他国間の紛争に露骨に介入し、時には政権側に時には反政府組織に資金や武器を支援したり、自ら積極的に軍事介入に乗り出す国はアメリカの右に出る国は有りません!
自国で頻繁に起こるハイスクール銃乱射事件
国内で自国民によるテロ並みの発砲事件
銃規制の声は一時挙がるものの、一向に法規制の網を掛けようと致しません。
裏で全米ライフル協会の反対があるとか。。。
人命軽視もここまで来ると閻魔大王様も呆れてるのでは。。。
投稿日時 - 2019-05-25 15:18:59
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