生活困窮しています。

今月、3月22日付けで自己都合退職し、就活はしていますがまだ決まっていません。 前職は昨年の4月16日から雇用されており...

syakurekappa1 さんからの 回答

  • 2019-03-29 16:59:53
  • 回答No.5
syakurekappa1

ベストアンサー率 36% (70/193)

緊急に必要な小額資金の貸付けを社会福祉協議会が行っています。
お近くの社会福祉協議会へご相談を!
ただし、返済計画を問われますので、福祉事務所(生活保護課)に出向き、社会福祉協議会での貸付けを考えている旨を伝えご相談ください。
このケースの場合、生活保護の申請が通って民生費の中からの返済となりますので、福祉事務所(生活保護課)で生活保護の申請が先になります。

また、原付バイクの原則所有は認められないが条件次第で保有が可能な場合があります。
基本的に総排気量が125CCを超えるオートバイに関しては、
日常生活には必要がなく娯楽性があります。
ですので「生活保護に関しては125CC以上のオートバイについては所有は認められていない」と認識してください。

生活保護でも原付バイクが大丈夫な場合、特例があります。
1. 総排気量が125CC以下の場合、オートバイ及び原付があなたの「最低の生活維持」に必要な場合、原付を処分するよりも保有していた方が生活維持、自立助長されると認められた場合。
2. 保有を認めても一般世帯とトラブルがない事が認められる場合
3. 自動車損害保険・任意保険に加入
4. 保険料の含む維持費について生活保護費で払える事。
以上の4点を守られれば生活保護課の担当者がOKと言ってもらえれば生活保護受給中でも原付に乗れる事が可能になります。
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