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診察内容の拒否について

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お礼率 0% (0/8)

こんばんは

私はこの時期になると鼻水が奥に溜まる感じで鼻が痛くなるので耳鼻科に行っています。
レントゲンを毎回撮られるのですが、同じ症状で言われることも同じです。
私は正直薬を処方していただきたいだけなので、レントゲンを撮られることによってその分負担金も高くなってしまうのが嫌で、できれば撮ってほしくないのですがその旨を伝え、レントゲンを撮らないというようなことはできますか?

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.3

ベストアンサー率 20% (1908/9496)

他カテゴリのカテゴリマスター
原則的に医者は診察無しで薬の処方は出来ません。必ず診察が伴います。その場合、レントゲン撮影無しで診断処方が出来ないものか相談して、理由も無しに取り合ってくれないようなら、医者(病院)を変えることをお奨めします。

その他の回答 (全2件)

  • 回答No.2

ベストアンサー率 28% (21/74)

1番目の回答者のように明確に薬だけを依頼するとよいでしょう。鼻水の薬を処方して下さいといってください。
くれないのなら、レントゲンなど写さず、「結構です、ここまでにします」とそれだけを告げて、そこで終わりにして、ほかの医者に行ってください。

医者には営業利益を優先するやぶ医者が若手に多いようです。文章には意思が明確ですが、医者にはたぶんあなたの姿と態度から言いなりになる鴨とみなされています。

若い医者を選ばず、患者と向き合う姿勢と投薬の評判を聞いてから通院しましょう。
ここまでは医者ともめないですむ方法です。
次の段階は医者の気分をそこねるかもしれません。
それでもレントゲンを要求された時、目的を聞いてレントゲンの履歴状況を話して下さい。
レントゲンはなるべく輻射量を低減させねばなりません。
良心的な医者なら思いとどまるでしょう。
レントゲンは頭部には強いエネルギーを当てるので、副作用が問題です。
何枚も受けていると他の部位へ漏れて、体に副作用のある輻射を受けています。
もしレントゲンをすると言われたらすでにレントゲンを短期間に数度受け、その診断もあると告げ、それでも欲しいというなら以前の医者からは写真をあなたが借り出すべきです。輻射総量を聞いて確認するべきでしょう。

 レントゲンで骨は見えますが、液体は胸肺部などの単純部でよほど骨を透過せぬほどの弱い線量でないと見えません。頭部の複雑に骨の重なる構造では陰に隠れて液体など見えないでしょう。
液体が見えたところで、すでに診断がついて継続した変化のない症状から診断には無用でしょう。
 医者との間柄が悪くて穏便ではなくてかまわないなら、医療保険の審査、地域の評判はあなたの味方にできます。
 社会保健局に無駄な医療費のレセプトの証拠をみせて告発しレントゲンをしないように指導してもらい、医療機関の紹介を受けるべきかもしれません。
 地域のみんなの役に立ちます。
  • 回答No.1

ベストアンサー率 22% (417/1826)

病院に行かないという選択もできます。
同じことです。
受付窓口で今日は薬だけでお願いしましと言えば良いでしょう。
私はそうしていますが医者によってはだめだという医者もいるでしょうね。
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