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骨祖鬆症です。

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お礼率 54% (126/233)

骨粗鬆症の治療をしている女性です。
下記の点でご存知のものがあれば教えてください。
(1)糖質は骨をもろくさせる原因になりますか?
(2)一緒に摂ると骨を強くするという酢の1日推奨量。
(3)ココアやごまには骨を強く効果はありますか?
(4)ネットで大豆製品のカルシウムの骨への吸収率は乳製品の40%を同じとありましたが、本当ですか?
魚や野菜の吸収率は20%くらいだという情報もあるのですが。
(5)女性ホルモンは骨形成に必要なホルモンですが、閉経後は骨だけに女性ホルモンのような影響を与えるSERM(骨粗鬆症の薬)だけで十分でしょうか?女性ホルモンは乳がんや子宮体ガンのリスクが上がるのでできれば避けたいのです。
(6)寝る前の牛乳の推奨量(ml)を教えてください。牛乳の代わりにヨーグルトでも同様の効果がありますか?

回答 (全5件)

  • 回答No.5

ベストアンサー率 32% (2754/8453)

病気 カテゴリマスター
太陽の光を浴びながら散歩する。
これだけで ずいぶん違ってくると思います。
  • 回答No.4

ベストアンサー率 31% (2241/7217)

#1の方がすでに述べられていることが現状ではほぼ、全てです。

あなたが挙げられている条件的な事柄はすべて無意味です。
カルシュウムんが摂取量として不足するから・・・・骨粗鬆症になるわけではないから。
更に言うなら、条件的に挙げられている事柄はカルシュウムの代謝にも全く関係ない事柄ばかりです。
牛乳がヨーグルトになっても、朝も就寝前も関係ない。
魚でも、牛乳でも、野菜でも、食べたカルシュウムが100%吸収されても、
骨になるという、保証がないからです。

言ってみれば、骨のそばの血管をただ通り過ぎるだけです。
カルシュウムは筋肉の活動と関係してますので、ために血管をぐるぐるする。 骨のためだけにカルシュウムを取るわけではない。
どちらかというと、筋肉活動のために、蓄えられているというのが骨のカルシュウムです。
なので、余計に筋肉活動もしなくちゃならない、骨を維持するためには。

更に言うなら、体中の骨は、日々壊されて、再構築(血管からカルシュウムを取り入れて)、常にリニューアルされてます。
ほぼ、3ヶ月ほどでカルシュウムとしては全部入れ替わる。
この、入れ替わりが壊される方が結果的に多く、リニューアルが間に合わないので「骨粗鬆症」になる。
では、壊す方を減らすなら、作るほうが間に合わなくても大丈夫なのでは?と素人でも思う。
実際に、骨粗鬆症の薬はこっち方面が多いので、
古い骨成分を残しての骨量の増加になり、問題も生じる。  
若い頃のような骨として増量、強化にはならないので。
骨量が増えても、逆に骨折も増えたりします、中身スカスカで、外壁部分だけ枯れた骨が残るので、大腿骨骨折などはコレです。
歯科では、血が出るような治療(抜歯、歯石除去など)すると、腐骨化した顎骨が出てしまうこともある。 
・・・・、というわけで、投薬にもあまり期待はかけられないほうが、今後の人生を全身的に考えるなら、#1の方が推奨される、
運動他ができうるベストです。

骨の日々のサイクルに立ち向かうためには、重力に抵抗する骨刺激を与え続け、筋肉活動を維持すること。
ホルモン活動時間には最適状況を作り出すために、
夜10-2時には、しっかりと寝ている生活習慣です。

あなたの挙げられた、個々の条件には、このすべきことが全部抜けている。
なので、おまじないとしても、全く意味がないです。
  • 回答No.3

ベストアンサー率 10% (379/3575)

食生活より運動する習慣、生活習慣を
変えた方が良いと思います。
  • 回答No.2

ベストアンサー率 21% (533/2501)

他カテゴリのカテゴリマスター
骨粗鬆症にならないための
暮らし方は、あるのですが、
アナタ様は、既に、発症してしまって
いるのですから、こうしたところで
アクティングアウトなどせずに、
全て、主治医の先生に訊くのが
ベストです。

Good Luck!
Ciao.
  • 回答No.1

ベストアンサー率 20% (950/4547)

Q、下記の点でご存知のものがあれば教えてください。
A、全て、主治医に相談されて下さい。

 と言うことで、個々の質問への回答は控えます。で、ざっくりと私見だけ述べます。

 一般論として、カルシュームの類を多めに摂っても骨粗鬆症が改善されることはありません。効果があるのは、ホルモンのみです。

《なぜ、カルシューム摂取に意味がないのか?》

 これは、試してガッテンその他の番組で繰り返し説明されている通りです。骨が形成されるには、

1、骨に適当な負荷が継続的にかかる必要がある。
2、1+骨形成を促進する+αで骨が形成される。

ということ。

A:陸上選手。
B:運動しない普通体型。
C:運動しない肥満体型。
D:散歩好きの肥満体型。

 某番組では、この4者の骨密度を計測して結果を公表していました。

結果:D>C>B>A

 つまり、肥満体型は、日常的に重力の影響で骨に負荷がかかっているので標準体重の陸上選手よりも骨密度が高いという結果になるのです。で、同じ肥満体型で《散歩好き》の骨密度が高いのは、《骨形成を促進する+α》が多いからです。つまり、太陽の光をどれだけ浴びているかということ。骨形成に必須のビタミンDの量は、散歩量で決まりますから。まあ、当然の結果です。

《骨粗鬆症を劇的に改善した女性の日常》

>ちょいと重いものを背負って一日2時間の散歩。

 これを2年継続することで、医師もビックリの改善が見られたとのこと。彼女は、別段にサプリメントを摂ることもせず、バランスの良い食事を三食。糖質もちゃんと摂る。生きていく上では、当たり前のことです。

 私は、今一度、

(1)骨に負荷のある生活。
(2)太陽の光を浴びる生活。
(3)一日15目1600KCalの食生活。

という原点に回帰するのがよいと思います。
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