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部活を途中で辞めることを非難する人って多いですが、

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お礼率 6% (18/258)

これはどうしてですか?

私は高校は卒業し、大学に進学しまして、今は社会人ですが、過去を振り返ると、部活を途中で辞めることを悪く見る人って生徒、教師ともに
かなり多かったな、と思います。

どうして、こんな風潮になっているんでしょうか?
私には、途中で辞めることを悪く言う意味がわかりません。無理矢理引き止めようとするケースもあるそうですが、そんな引き止め方して、続けさせて何かメリットあるんですか?
辞めたくなる動機は色々あると思いますが、辞めたいならさっさとやめればいいと私は思います。練習が、きついからか、人間関係か、色々あると思いますが、無理矢理続けてもその人にとっていいことはないと思います。
私は、中学は剣道部で3年間続けましたが、最後まで続けたのは顧問が良い教師だったから。嫌いな教師なら途中で辞めてました。高校は剣道部の顧問が嫌いな教師だったので部活は入らず帰宅部でした。

あと、辞めるやつは社会に出てから、とかいう意見ありますが、部活で給料貰ってるわけじゃないでしょう。だから社会と比べるのもおかしいと思います。

回答 (全3件)

  • 回答No.3

ベストアンサー率 29% (5115/17468)

他カテゴリのカテゴリマスター
「中途半端で放り投げてしまう」というのがよろしくないのです。

例えばチームスポーツならば、レギュラーポジションの人がいなくなれば代わりを誰かで埋めなければなりません。チームのリズムも狂うでしょうし、監督も頭を悩ませる問題となります。
レギュラーでなければいいとか、個人競技だったらどうでもいいというものでもないですよね。いなくなったことによる穴が開くことには間違いないですし、途中でいなくなる人が出てくるのは、やはりチームの士気が下がります。またマネージャーなど裏方の人たちにも迷惑をかけることになるでしょう。合宿の人数が変わるだけでもそれを宿泊先に伝えなければなりません。

仕事となると、もっと役割がありますよね。仕事こそ途中で放り投げられたら周囲が大迷惑をこうむります。
「それはお金を貰っている仕事だから無責任に放り投げないけれど、お金を貰っているわけじゃないものだったらそんなの関係ないでしょ」という発言そのものが無責任なんですね。それに、責任感がある人はお金を貰おうが貰わないが無責任なことをしません。そして、責任感がない人はお金がかかっていても無責任な行動に出るのです。
よく若い人にコピーを命じたら「私はコピーなんてどうでもいい仕事をするためにこの会社に入ったのではありません」と拒否されたなんて話があります。でもコピーという些細な仕事をきっちりこなせない人に、もっと責任が重い仕事なんて任せられないんですね。
それと同じで、部活動のようなものできちんと全うしたのか、それとも途中で放り投げてしまったのかっていうのはそれはとても重要なのです。それこそ「部活に所属していたときはずっと控えで、とうとう最後まで公式戦に出場できなかった」であったとしても、そんな日の当たらない場所でも最後まできちんと全うしたということは評価できるのです。

質問者さんもまだ使われる立場だからピンとこないのだと思います。管理者の「使う立場」になったら、どんなに優秀でも自分勝手な人には重要な仕事は任せられないっていうことを痛感することになりますよ。
あのスティーブ・ジョブズでさえ、行動が自分勝手なので一度はアップルから追放されているんですからね。
  • 回答No.2

ベストアンサー率 47% (13498/28409)

学問・教育 カテゴリマスター
 部活を途中で辞めることを非難する人って多いですが、これはどうしてですか?

 「途中で」辞めるからです、初めに辞めるか初めから入らなければ問題ありません。
  • 回答No.1

ベストアンサー率 27% (689/2467)

シンプルにお答えします。
「脳筋の馬鹿が少なくないから」

同調圧力が強いですが、基本、人生は自己責任です。
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