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生活保護をもらうひとにボランティアをしてもらうのは

  • 暇なときにでも
  • 質問No.9579403
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お礼率 68% (57/83)

 生活保護をもらっている人で働きたい人っていると思うんですよね、でも時間があるからパチンコをやったりギャンブルをやっちゃったり周囲から嫌がられるようなことをやっちゃうんだと思うんです。
 なので、私の提案としては、生活保護者で少しでも世の中の役に立ちたい人にボランティアをやってもらうのはどうかなと思います。
「ボランティアより働け」という考えもあろうかと思いますが、一度社会からはなれてしまうとまた働けるようになるには結構壁があると思うんですよね。また、精神に障害などがあり、一般の会社で働くのは難しい人もいます。
でも、ボランティアですとひとのやくにたてるし、社会参加にもつながると思うので生活保護の人が何もやることなくプラプラしているという悪いイメージの払しょくにもなりますし、本人たちにもやりがいがあると思うんですよね。
私の考えはいかがでしょうか? ま、こんなことはとっくに誰かが考えているかもしれませんが。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.4

ベストアンサー率 37% (3261/8762)

他カテゴリのカテゴリマスター
仰るように、いろんな自治体がやってます。
自立支援プログラム。

地域のNPO等各事業者と協力し
中間的就労や有償・無償のボランティア活動を行い
受給者の自尊感情の回復や居場所づくりに取り組んでいます。

大事なことは、居場所を作ること。
ギャンブルも居場所、なのですが
それ以外の居場所を作ってあげるのが、支援でしょ!

ボランティアといっても
就業体験型ボランティア、が多いです。
動物園や公園管理、介護施設・・・

居場所が、ある特定の場所だけでは、それは寂しいでしょ!
な考え、と思います。

僕は、ボランティアって
自分が自立してないとダメで、みんなに心配かけるのは
ボランティアじゃない。
ボランティアに来てもらったけれど
食事や交通費、宿泊先などの面倒なことは
来てもらった僕が私が手配する
なんなら日当も、ボランティアに来てもらった僕が支払う。
それなら
ボランティアに来てもらわなくていです
自分で何とかしますから・・・なことに。

そこで、自治体や企業、NPOなどが連携して
自立支援プログラムとして
まずは、保護者に居場所を提供する。

ただ

人には3種類あって
自分で何とかする人
支援してあげると、それをきっかけに頑張れる人
どんなに助けてもダメな人

質問者様のお考えは、とっても素敵!!
と思いました。
実際、自治体主導でいろんな取り組みをやってます。
でも
みんなが皆、その作戦でうまくゆく
そんなこともなさそう。
お礼コメント
nyaoko123

お礼率 68% (57/83)

回答ありがとうございます。実は私も不安障害や鬱を持っていて、もしかしたら将来生活保護のお世話になるかもしれないと思いました。そう考えると孤立したくなくて、どこかに居場所があったらなと思い投稿させていただきました。
投稿日時 - 2019-01-25 08:13:31

その他の回答 (全4件)

  • 回答No.5

ベストアンサー率 8% (2/24)

一部誤解があるようですが。
生活保護=働いてない は
違いますよ?
生活保護を受給しながら
働いていたり、作業所へ通ってる方々も
多くいます。

生活保護の事を語るなら、
もう少し福祉のことについて
知識を持って下さい。

福祉関係者より。
お礼コメント
nyaoko123

お礼率 68% (57/83)

 そうですね、私は福祉のことについてあまり知らないかもしれません。不快な思いをさせたとしたら申し訳ありません。私も今現在働いていなくて(病気があり働けない)、障害年金の申請をしようと思っているのですが、もし貰えなかったら生活保護だなと思い質問させていただいた次第です。
投稿日時 - 2019-01-25 08:21:16
  • 回答No.3

ベストアンサー率 16% (202/1260)

まっとうな理由として受けているならともかくウソを付いていたりパチンコにハマったり業者に流す者や、日本人以外の受給者が問題なんですよ。日本人以外の場合年齢によって家族単位で貰えます。受給者の割合的に朝鮮や韓国がかなりの割合でいて、役所がとてつもなくあまいんです。また一旦受給者になるとズルズル何年もドップリ。本当に必要とされる人に渡らずこう言った悪巧みの人間の受給となります。最近受給額が減ったそうで、生活保護などなくなるのではと思います。ボランティア活動なんてすると思いますか。デイケアなどで有給のペットボトルはがしや除草草毟りなどやってますよね。
外国人や働く気の無いパチスロ通い(通報で受給停止できるただ見ただけでは分からない昼間から居たら間違いないか)を削除しなければいなけないです。性善論より現実性が大事です。最近よくオレは受給者だとネットで言う奴らがいるじゃないですか。さも、自慢かのように意識改革が必要と思いますね。
お礼コメント
nyaoko123

お礼率 68% (57/83)

 ありがとうございました。
投稿日時 - 2019-01-25 08:22:59
  • 回答No.2

ベストアンサー率 44% (596/1334)

生活保護受給者 ボランティア参加
というキーワード検索をしてみましたが、すでに受給者が
ボランティア活動する事業などがあるようです。
貧困ビジネスではないといいなと、願っていますが。

受給者自身が自発的に活動している可能性もあると思いますが、
実はボランティアは必ずしも無給ではありません。
収入があると、受給額から引かれると聞いていますので、
受給者は、役所側への届けや手続きを乗り越える必要があるようです。
さらに「働かないでボランティアにうつつをぬかす」と他人から見られる
可能性は考えられます。受給しているだけで負い目もあるでしょう。
どう考えても、受給者が気軽にはボランティアはできそうにないですし、
できても続けるのは困難だと思います。
就職活動するほうが、楽かもしれません。(就職できるとは言っていません)


経済の考え方としては、なんらかの消費をしている時点で、
社会貢献はできているとすることもあるようです。また、
完全に自立したAIができた場合(今はできてないし、目処も立ってない)、
ほとんどの人間は働く必要がなくなると考えられています。
そのとき、生活保護という制度はなくなり、ベーシックインカムなど
別の仕組みになるのではと、考える人もいます。


期間が空いてしまうと、病気療養など正当な理由があっても、
再就職はとても難しいようです。

以上、参考にならなかったらごめんなさい。
お礼コメント
nyaoko123

お礼率 68% (57/83)

 ありがとうございました。
投稿日時 - 2019-01-25 08:26:00
  • 回答No.1

ベストアンサー率 32% (2218/6758)

生活・暮らし カテゴリマスター
いいと思います。
一応 最低限の生活は保障されているわけです。 すると 無給のボランティアをしても収入が減るということはないのです。体を動かすことは健康にもいいですから。

ただ 外見は健康そうに見えるけど 働けないから保護を受けている人もいます
そういう人たちには 肉体労働ではなく 避難所にいるひとたちの話し相手などを割り振るといった配慮は必須。働かないのではなく 働けないから保護を受けている人のほうが多いのです。
お礼コメント
nyaoko123

お礼率 68% (57/83)

 そうですよね、私も働きたいけど働けない人が生活保護をもらっていると思っています。私自身障碍者手帳を持っていて働くことに困難を感じているので生活保護のお世話に今後なるかもしれないと思い質問をさせていただきました。何らかの形で自尊感情を保つことって大事ですよね。
投稿日時 - 2019-01-25 08:17:57
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