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チャールズ・ブコウスキーについて

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お礼率 93% (622/667)

アメリカの小説家だった、
チャールズ・ブコウスキーの
「勝手に生きろ!」という
自伝的小説を読んで思ったんですが、

彼は、アメリカの失業保険を
悪用して、わざと適当に働いて、
職についても3ヶ月くらいで辞め続けて、

その度に失業保険をもらって
失業保険を当てにして生きていたというか、

失業保険をもらって、
飲酒をして遊んでただけの人じゃないか、
と思いました。

皆さんは、この私の彼の評価に対して、どう思いますか?

回答 (全1件)

  • 回答No.1

ベストアンサー率 32% (1999/6074)

趣味・娯楽・エンターテイメント カテゴリマスター
アメリカの政治家たちは 100億 1000億の単位で国家予算を齧りとっていきます。齧りとるとは 自分のものにするという意味。
それに比べると 失業保険はわずかなものです。そのわずかな金で遊び人として生涯を過ごした・・・・・49才で初めて「書いたものがお金に替わった」そして50才から「生涯毎月100ドル」で文筆家デビュー。
50年前の「毎月100ドル」の価値ってどれくらいだったのでしょう。
週刊誌連載の漫画家とはちがい 今までと同じように ちょっと働いて あとは遊んで暮らす 失業保険だった収入が 出版社からの支払いに替わっただけで わずかな仕事でわずかな収入というのは同じですね。
「失業保険をもらって、飲酒をして遊んでただけの人じゃないか」
本当にそうですね。
お礼コメント
kirakiraaruku

お礼率 93% (622/667)

ありがとうございます。
投稿日時 - 2019-01-15 19:47:06
感謝経済
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