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ご回答に対する更なる質問事項等について

質問に対するご回答、誠に有り難うございます。心から感謝申し上げます。 さて、ご回答をいただきまして、更なる質問事項等が湧いてきましたので、続けさせていただきます。 確かに、コトバンクには、 ”痺れは知覚の障害で、外傷や脳血管障害、腫瘍、変性疾患など様々なものが原因。麻痺は運動筋肉の動かなくなった状態” とあり、痺れと麻痺の意味合いが専門的見地からすれば、相違していることはよく分かります。 ただ、必ずしも、病院の担当医師が、専門的見地で言うところの「痺れ」を用いて、診断書を記載したものか、一般的に使用しているところの「痺れ」の意味合いで診断書を記載しているのか不明であり、その確認が、未だ生命保険会社側より、残念ながら、病院側に対してとらなていない状況のようでありました。 他方、この専門的な見地から言うところの「麻痺」でしか、三大疾病の保険金が支払われないとすれば、あまりにもハードルが高か過ぎるように私は思っております。 先に、私は、入院中、「右片麻痺になっていた」という説明をしておりましたが、この時は、思うように右腕や右手を動かせませんでしたが、外部から刺激を与えれば、それを認識したり、微妙ではありますが、少し動かすこともできる状態ではありました。 ただ、専門的見地による麻痺は、「運動筋肉の動かなくなった状態」とありまして、そうなると、自らの意思で障害部位を動かすことが出来ないことは勿論、外部の刺激にも何ら感ずることが出来ない状態になると解釈出来ろように思います。 実のところ、この様な、完全な麻痺に至らなくとも特約で保険金が支払われているケースがあるようですし、逆に、専門的見地による「痺れ」が、専門的見地による「麻痺」とは意味合いが違うことで、保険金支払いの対象外にされるとすれば、保険加入当初から、加入者に対し、口酸っぱくそのことを説明しておかなければ、後に、紛議が生じ、保険金が支払われなかった加入者に、著しい嫌悪感を抱かれかねないものと思うのです。 やはり、生命保険会社は、その道のプロなのですから、加入者に不安や困惑を与えないよう配慮する義務があるように思われます。 最後になりますが、三大疾病特約の保険金支払いの障害状況の対象は、「…言語障害、麻痺等…」とありますが、この「麻痺等」に痺れも含まれるという解釈で妥当な様な気がしております。常識的に考えて、この「等」に痺れを除外する理由が存在するのでしょうか? わざわざ、私の質問のご回答者に対して、不満をぶつけるような失礼な言葉を投げかけてしまい、本当に申し訳ございませんでした。m(_ _)m ただ、仮に、麻痺と痺れの意味合いが違うことで、保険金が降りないことが妥当となされるのであれば、さらなる合理的なご説明を是非、お願したいと思います。m(_ _)mm(_ _)m

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  • 回答No.1

>保険金が降りないことが妥当となされるのであれば、さらなる合理的なご説明を 該当の回答者ではありませんが。 質問者さんは、ひとつ大きな勘違いをされております。それは「保険会社は喜んで保険金を払っている」と思っていることです。 保険会社は、営利団体です。最終的には利益を追求しています。だから、お金なんて払いたくないんです、本音は。なので保険というものは「契約者が困ったときに保険会社が喜んでお金を出している」ものではなくて「約款で払わなくていいと解釈できないものを渋々払っている」ものだと認識すべきです。お金を商品にしている業者を信用しちゃいけません。それは銀行も証券会社も全部同じです。金融会社っていうのはどこだろうがエグいことやってる連中なのです。それはマチキンも銀行も本質的に同じです。 お金に関しては、「知りませんでした」「分かりません(理解できません)でした」っていうのは、通用しない世界なんです。知らないやつが悪い、理解できないやつが悪いの世界です。保険会社の人間が「いいひと」だと思っては絶対だめです。信用しちゃいけません、あいつらは。私は保険会社に関わる仕事をしてつくづく思いましたよ、それは。 で、保険金を支払わない合理的な説明ですが、それは「質問者さんがそれを不服に思って裁判を起こしても勝てる確率が高い不払いの理由が見つかったから」です。 「保険会社は保険金なんて払いたいと思っていない。払わない理由がどこかにないかと必死で探しているものだ」という前提で考えれば、合理的に理解いただけると思いますし、私の説明はそれですべて辻褄が合うと思います。 蛇足: 私が昔、保険関係の仕事をしていたときに契約者に「あ、この特約に入っていますからその請求をすると保険金がもらえる可能性がありますよ」と説明して、後で上司に呼び出されてこっぴどく怒られたことがあります。曰く、契約者が特約に気づかなければその保険金を払わないで済んだ。保険というのは請求主義に基づいているから、契約者が請求しなければ払わなくてよかったんだ、余計なことをいうな。ということでした。これはまごうことなき実話です。

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質問者からのお礼

eroero様、世の中の裏を渡り歩いたような素晴らしいご回答、誠に有り難うございました。 確かに、eroero様が言う通り、「自分以外は全て敵」という見方も必要で、特に、生命保険会社などは、「顧客の為」というよりは、「自らの利益の為」に稼いでいると言った方が、真実なのかもしれません。 ただ、先日、こんなことがありました。 私は、今回の脳内出血の影響で、今も言葉の詰まり感があり、中国鍼灸治療の治療院に通っています。 その治療院は、東京にあり、新幹線を使うので、行き来だけで、約2万2000円かかるのです。そして、治療費が、1万3000円かかります。 先日、その治療院の予約をとっていましたが、別な用件が出来、午後2時を過ぎてしまいました。そこで、私は、別な日に行こうと、その日の分のキャンセルをお願いしたのです。 すると、その治療院を経営している中国人は、「今日来ないのであれば、キャンセルは分かりますが、その分の治療費13000円を現金書留で送ってくれますか。兎に角、できるだけ早く、しかも続けて治療しなければ治りませんよ。」などと捲し立てるように言ってきました。 相手は、中国人で、恐らく、そういう意味で、モノの見方、考え方等が違うようで、「今日得られるものを、後日に回せば、本当に得られるかどうか分からない」という大陸系の考えの持ち主でした。よって、個人的な悪気は無かっのでしょうが、私は、あまりにもガメツイ発想に対し、呆気にとられる一方、今後、この治療院において、鍼灸治療を受け続けていく気も失せてしまいました。 ということで、あまりガメツイ考えや対応をしていると、相手に人間性や人格を見抜かれてしまい、相手にされず、結局、損をしてしまうことになると思います。 私は、確かに、険しく生きなければ、「人生の負け組」となってしまう理屈は良く分かりますが、逆にそう考えるのでは無く、相手を受入れ、手を差し伸べていく、という性善説的発想で、敢えて相手と応じていく方が結果的に得と考えております。 因みに、一時、日本では「おもてなし」という言葉が流行りましたが、日本人は、やはりこの精神があっていいのではないでしょうか。 最後に、eroero様の貴重なご意見に反抗するつもりも、否めるつもりも毛頭ございません。貴重なご意見をくださり、心から感謝申し上げる次第であります。 m(_ _)m

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