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広義英文法、狭義英文法について

私は狭義の英文法が英語において正しいもので、広義の英文法は間違えでデタラメなものだと思っています。(言い過ぎましたm(_ _)m) 例えば、広義の英文法では使役動詞にforceやgetなどが入っていますが、狭義の英文法では使役動詞に分類されません。確かに、狭義では使役動詞に分類されているhave、letなどとは文法的にも第四文型の補語に原型不定詞をいれるかto不定詞を入れるかで違うものとなっています。これは理解できるのですが、広義の英文法においてのforceなどが使役動詞に入る意味がわかりません。ただ単純に使役みたいな意味を持っている不完全他動詞(ここでは、感覚動詞、使役動物、第四文型をとる動詞と3つに分け、この中で後者をとる)だと思います。動詞の中では、文型によって違う意味を持つ動詞はいくらでもあります。(例:owe、allow、askなど) ここで質問です。(広義の英文法が正しいと思っている人限定) なぜ、広義の英文法は英文法において正しいと思うのですか? また、広義の英文法の良さについての意見も教えてくださいm(_ _)m

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みんなの回答

  • 回答No.3

ついでに。 現代日本語の「助詞」は文法上の難問であり,いろいろな説がある場合があります。それがどう転んだとしても,私たちが喋る日本語に変更を余儀なくされるわけではありません。

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質問者からのお礼

回答ありがとうございました

  • 回答No.2

規則が先に存在し,それにしたがって喋ってるとでも思っているのですか? 私は英語は外国語なので詳しくはないけれども,古典日本語と現代日本語では文法は異なります。現代日本語の文法を先に決めて,私たちが喋っているとでも? 最初に文法が決められるのは,プログラミング言語だけです。そうしないとコンパイラ(プログラムを解読して処理するプログラム)が理解できず,エラーになります(笑)。

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質問者からのお礼

意見ありがとうございます😊

質問者からの補足

言葉そのもの ↓伝統や歴史の過程で変化 古典日本語・・古典文法が生まれる ↓伝統や歴史の過程で変化 現代日本語・・現代の文法や規則、様々な考え方が生まれる これであってますか? あと、できれば広義、狭義の英文法についての意見もお願いしますm(_ _)m

  • 回答No.1

文法ってさ,言葉のあとを追っかけてくる理屈なんじゃないの?

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質問者からのお礼

回答ありがとうございました

質問者からの補足

言語の体系性は、伝統的に規則として捉えられてきた。 ウィキペディア 文法より、 https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%96%87%E6%B3%95 以上より、文法は構造となる規則で決まってるとおもいます。

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