解決済み

同じ境遇だった韓国と台湾。

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韓国は超反日で
台湾は親日ってどういうことなんでしょう?

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.3

ベストアンサー率 20% (1445/7121)

台湾の人、とても優しい人が多い。
感謝することを知っています。
日本人の考え方に似ています。

韓国の人、そうではないようです。
自分の欲望のためだけに動いています。

その違いの積み重ねが、このような違いになったのでしょう。
韓国の場合、支配者が、新たに法律を作り、前政権をつぶしています。
民主主義の政治ではありえないことです。
対立が、対立を呼び寄せている国。

日本人には理解できないですね。
お礼コメント
4237438

お礼率 100% (2349/2349)

>台湾の人、とても優しい人が多い。感謝することを知っています。

感謝の心は大事ですね。

>韓国の人、そうではないようです。自分の欲望のためだけに動いています。

どうしようもない国ですね。

>その違いの積み重ねが、このような違いになったのでしょう。

そうですか。大変な隣国をもったものです。日本の不幸です。

>対立が、対立を呼び寄せている国。

なんと言うか、哀れですね。
ご回答ありがとうございました。
投稿日時 - 2018-08-13 06:17:19
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その他の回答 (全3件)

  • 回答No.4

ベストアンサー率 34% (257/736)

国際問題 カテゴリマスター
韓国は千年以上も前から反日だった
からです。

西鄕隆盛の書見に、「反日激しい韓国・・」
という記載が残されています。

当時既に反日だったのです。
だから、日韓併合が反日の理由ではありません。

江戸時代の、朝鮮通信使の日記にも、反日的
記載が残されています。

元寇は、時の朝鮮王「忠烈王」が渋るモンゴルを
説得してやらせたものです。

台湾にはそんな歴史はありません。
だから、素直に日本統治を評価出来たわけです。

韓国は、反日の歴史で骨の髄まで反日なので
ねつ造までして、反日を貫いているのです。
お礼コメント
4237438

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韓国から見ると弟分でありながら三度も攻めてきたというわけですね。
ご回答ありがとうございました。
投稿日時 - 2018-08-13 06:13:18
  • 回答No.2

ベストアンサー率 30% (105/348)

歴史的見地でいえば同じく日本が支配した韓国とは経緯が異なります。

台湾は日清戦争の結果、日本に組み込まれましたが、当時の台湾を清朝は「化外(けがい)の地(皇帝の支配する領地ではない)」としてまともな統治をしておらず、日本の台湾占領時も一部漢人グループが蜂起しましたがオール台湾の活動とはなりえず多くの台湾人は支配者として清よりも日本を選んだと言えるでしょう。

他方韓国には清の冊封を受ける李氏朝鮮王朝がありました。日本は大日本大朝鮮両国盟約を締結し「朝鮮の独立のためのもの」(第一条)として日清戦争を行いましたが、むろん本音はそこにはなく、戦勝後15年かけて韓国を解体し併合しました。韓国ではその期間を通して反日蜂起が相次ぎました。早い話が、騙したうえで無理やり支配下にしてしまったわけで、これが韓国民の日本に対する恨の意識の基盤になっています。

そうそう、台湾の親日意識の重要な部分に鄭成功があるでしょう。彼は明朝の官僚だった鄭芝龍と日本人の母田川松の間に生まれた混血児です。清に滅ぼされようとしている明を擁護し抵抗運動を続け、永暦帝を奉じて台湾に渡りました。鄭成功の活躍は台湾の人たちの誇りであり国家的英雄です。中華民国海軍のフリゲート一号艦名が「成功」なのです。
お礼コメント
4237438

お礼率 100% (2349/2349)

ご回答ありがとうございました。
投稿日時 - 2018-08-13 06:11:23
  • 回答No.1

ベストアンサー率 14% (1467/9837)

韓国が超反日なのは当然のことで、戦前から反日を掲げていたテロリストが戦後日本から切り離されてからアメリカの援助を受けて政権を取ったからです。もう一人の反日テロリストが言わずと知れた金日成です。

台湾が親日だと言いますが、親日なのは日本統治時代から住んでいた人たちだけです。中国共産党と政権を争って敗れ、台湾に臨時政府を作った人とそれについてきた国民党員は中国大陸では日本軍と戦っていたわけですから、当然反日です。絶対数が多くないだけです。
国民党が台湾にやってきた当初元から台湾にいた人の多くは歓迎しました。大半は同じ中国系でしたから、日本人の統治を外れて、仲間による政府ができると思っていたからです。それはすぐ失望に変わりました。中国人の常として、農民からは一方的に取り立てるだけでその生活は一切考えなかったうえ、日本政府の指導の下教育を受けていた人ばかりだった元から台湾に住んでいた人に対し、国民党員の大半は教養も無ければ衛生観念も無く、同じ民族でも全く違う考えや行動の人たちだったからです。
そのため、「犬が去って豚が来た」(犬がいれば治安は良くなるが、豚が来てもただ食いつぶされるだけ)と揶揄するようになり、「日本統治時代の方がまだよかった」と考える元からの住民が増えたのです。
お礼コメント
4237438

お礼率 100% (2349/2349)

ご回答ありがとうございました。
投稿日時 - 2018-08-13 06:08:13
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