解決済み

小学1年生の息子が、酷すぎます。

  • 困ってます
  • 質問No.9520597
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お礼率 37% (181/485)

この傾向は、記憶にある限り少なくとも幼稚園年少の頃にはあったと思います。それ以前のことは記憶が混沌としていてわかりません。

「やめて」ということを執拗にくりかえしてやってきます。

「やめて、やめて、やめて、やめて……やめて!やめて!やめて……やめて!!やめて…」といった具合に数十回やめてと言い、次第に悲鳴、懇願状態の口調になっていくのに、やめてくれません。

一昨日叱られた、でも今日やってしまった
ではないのです。

今、今時点でやめて、やめて、やめて、と言い続けているのにやめない。

しかも「やめて!」と言っている相手を、明らかにニヤニヤしてみています。とても楽しそうなのです(明るいさわやかな意味ではありません、わかってもらえますでしょうか?)

なんというか、そういう「スイッチがはいる」ときがあるようで、相手はわたし(母)、妹、父親、学校の友達、先生など誰であれといった感じです。

根性悪を、通り越してどこかおかしいのではないかと思います。なにか、どこかに相談したほうがいいでしょうか?

やめて、と何十回も懇願されていることをやめないことだけでなく、相手をみてニヤニヤしているというのが気にかかります。

たとえばくれよんしんちゃんで、しんちゃんが「けつだけ星人」やら「ぞーおさん」をやって、みさえに叱られるとき、ただ夢中でやっていて、みさえの反応には無関心というか、全然聞こえていないって感じですよね。

でも息子はあきらかに相手の「やめて!」を意識していて、そのうえでさらに執拗にやっていくという
感じです

しかし、もしこれが「子供ってそういうもの」だとしたら、恥ずかしいです

こういう子供って普通なのでしょうか?

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.2

ベストアンサー率 26% (453/1716)

人間関係・人生相談 カテゴリマスター
例えばどんな「やめて」ですか?
お友達にもとありますけど暴力や盗みなどそういった問題以外なのでしょうか。
人に危害を加える、や人のものを隠すなどであればやはりカウンセラーのいる小児かなりで診察やテストなどを受けるのも良いかもしれません。
もしかしたら彼自身心に闇を抱えているということも有り得るので。

この質問文からは何も分からないですけど可能性として
それをしている時は自分に関わって貰えるとかそういったこと(もっと小さい時にそう感じたのかもしれません)からわざとしているのかもしれませんね。
お礼コメント
suzu2014

お礼率 37% (181/485)

回答ありがとうございます。

たたく、髪をひっぱる、相手ががんばってつくった(積木)などを壊す、
相手が嫌がっているのに、ツンツンする、やめてといっているのにくすぐる
・・・などなどです。
投稿日時 - 2018-07-22 09:35:38
Be MORE 7・12 OK-チップでイイコトはじまる

その他の回答 (全6件)

  • 回答No.7

ベストアンサー率 28% (107/380)

あなた方の為にやめてではなく、あなた(息子さん)の将来の為にやめたほうが良い、に変えて教育すべきです。やめたほうがあなたのため、あるいはあなたほどの人がそんなことをするのは本当はおかしい、似合わない、という叱り方です。
>数十回やめてと言い、次第に悲鳴、懇願状態の口調
言い方を変えれば本人も実はそれが悪いと分かってやっているかどうか判断できます。今は相手が同じ反応だから刺激が薄れ脳の興奮の為にどんどん行為がエスカレートする可能性と発達障害の可能性の二つがあると思います。それを見極めるためです。

これは小学一年なら、このまま同じことをすればお友達と別れて特別学校に行くしかないと話してみて下さい。要するに転落人生の可能性を教え、少年院や刑務所、精神病棟の話も折に触れ話すと良いでしょう。それが理解できる能力があるか反応を見る機会も得られます。ニュースを一緒に見て犯罪で逮捕された人の今後の裁きを大まかに説明します。同時に親も意識を変える必要があります。くれよんしんちゃんなど低級番組を見せない事です。そこから何も教えることができないので時間の無駄になるどころか、下品な言葉や行動を覚え修正するのに無駄に時間を使うことになります。小学一年なら学習や科学、歴史、動物愛護の番組です。暴力アニメやゲームも要注意です。この小さい時の教育は実際に20歳過ぎても心の中に根強く残るようで、折に触れて生き方に影響するようです。心の強さ、正しさ、強いては人の選別にも影響します。三つ子の魂百まで、本当に侮れません。何でも普通、子供とは、うちの子はおかしいのかで済ませればお子さんは哀れです。
お礼コメント
suzu2014

お礼率 37% (181/485)

回答ありがとうございます。
「自分(息子)のために、やめさせる」

そういえば、そういう視点で「やめて」といったことはありませんでした。

「相手が嫌がることをしてはいけない」
「相手の身になって物事を考えなさい」
「息子の行動が、相手にどんな影響をおよぼすか(場合によっては心身の傷になったりする)
と言ってきました。
投稿日時 - 2018-07-22 09:21:19
  • 回答No.6

ベストアンサー率 23% (254/1092)

他カテゴリのカテゴリマスター
そんなものです。
しかしそれは幼少期に見られる事で成長するにつれ、薄れ無くなります。
現在でも続いているならば、良い事ではありません。

幼少期に虫を殺したりする、と言うのは有名ですよね。それと同じ。
虫で終わらず小動物へとエスカレートするのは異常ですよね。


質問を読むと大人の言動に問題があります。
何故、「やめて」を繰り返すだけなのですか?
子供の手を取り、向き合って目を見て分かりやすい言葉を選び冷静に説明してやれば理解しますよ?
単に「やめて」と叫び逃げるだけでは、その言動を楽しむ為に行っているのですから、やめないし大人になった時に似た様な事をしてストレス発散する様になりますよ。

子供のストレス発散て悪い言動に出ます。
人間、悪い方が出しやすいのかなぁ?!
日頃からコミュニケーションを取り、時には友達の様に、時には子供を躾る立場の親として、メリハリのある言動を取らなければ、子供になめられ家庭での優先順位が逆転してしまいます。
優先順位が逆転すると、どうなるか?
DVに発展します。
ですから質問の内容を放置し繰り返していればエスカレートし『イヤな事をすれば自分の言う事を聞く』となってしまいます。
男の子は特に力が強くなりますからね、こちらで制御できるうちに優先順位を明確にしておかないとね。
ちなみに男の子供なら父親がきちんと諭すべきですね。
お礼コメント
suzu2014

お礼率 37% (181/485)

回答ありがとうございます。

「やめて」と繰り返すだけでなく、なぜいけないのかを説明する・・・

自分では「説明している(質問には書きませんでしたが)と思ったのですが考えてみると「やめなさい、やめて」を何十回か繰り返したあと、(こっちが)ぶちぎれて「やめなさい!!!!」と怒鳴りつけたあとに言っていました

たしかに「なにがいけないのか、どうしていけないのか」の説明はしているのですが、そのタイミングに問題があったかもしれません。

一番最初の「やめて」を言う段階でいうのですね。

それと「優先順位」もわたしが頭を悩ませていることの一つです。
投稿日時 - 2018-07-22 09:26:27
  • 回答No.5

ベストアンサー率 17% (25/142)

似た子を知っています。エスカレートするかもしれません。まずは先生や無料相談に問い合わせるといいと思います。
お礼コメント
suzu2014

お礼率 37% (181/485)

回答ありがとうございます。
相談してみます。
投稿日時 - 2018-07-22 09:26:57
  • 回答No.4

ベストアンサー率 12% (21/166)

ふつうじゃない。やめるのがふつうです。IQ診断があるのでやらせるか小学校での生活態度がどうなんでしょう あなたの叱り方が温すぎてバカにしてるんでしょう。7歳ならぶっ叩いても良いです。やるなといったら、やるな!!と聞き分けをつかせましょうよ。将来的に痴漢になる可能性があります。
お礼コメント
suzu2014

お礼率 37% (181/485)

回答ありがとうございます。

叱り方は、こんな調子なので(質問には書きませんでしたが)こっちが堪忍袋の尾がきれてしまい、怒声、かつおもいっきりひっぱたく程度に手を挙げることもしばしばです。

しかし、怒鳴られ、おもいっきりビンタされた状態で、「あ、怒った、怒った。フフフ・・・」といった感じで叩かれた頬に手をあてながら、にやにやとこっちをのぞきこんで、にやーっとすることがあります。
投稿日時 - 2018-07-22 09:31:50
  • 回答No.3

ベストアンサー率 33% (5443/16344)

他カテゴリのカテゴリマスター
貴方を見ているだけの話です。

どこまでなら、やめてと言うだけで済むのか、都護を超えたら、本気で怒られるのかの、境目を探して試しているんですよ。

それだけの話です。
お礼コメント
suzu2014

お礼率 37% (181/485)

回答ありがとうございます。
投稿日時 - 2018-07-22 09:32:41
  • 回答No.1

ベストアンサー率 14% (1467/9833)

浦島太郎の玉手箱の逸話を見ればわかるように、禁止されていることというのは却ってやりたくなるもので、これを自制するというのは非常に高度な技なのです。それは罰則を伴わなければ有名無実化するもので、だからこそ「ザル法」などと言われるものが多いのです。大人ですらそうなのですから、子供はなおのことです。
お礼コメント
suzu2014

お礼率 37% (181/485)

目から鱗です、回答ありがとうごいます。
ヒントにして、考えてみたいとおもいます
投稿日時 - 2018-07-22 09:36:29
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