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エアコンのアスベスト

  • 困ってます
  • 質問No.9505417
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お礼率 72% (134/186)

私の実家の部屋には、1990年ごろにつけたエアコンがついたままです。
もう、10年は使っていません。
また、家族が同じくらいにつけたエアコンを夏のみ使用してます。
これくらいのエアコンはアスベストを使っているようなのですが、飛散するものでしょうか?
詳しいかた教えてください。
ちなみに、家族は古いので新しくつけかえるようです、

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.1

ベストアンサー率 22% (3910/17437)

他カテゴリのカテゴリマスター
 
https://www.jraia.or.jp/product/home_aircon/c_asbestos.html
過去の一部製品において、家庭用エアコンの圧縮機のパッキンなどに極めて微量ではありますが石綿を使用しているケースがありました。室外機の部品の構造内部に使用されており、使用時、非使用時に関わらず大気への飛散の可能性はなく、問題はありません。
 
お礼コメント
tainga

お礼率 72% (134/186)

詳しく回答ありがとうございます。
家族のこと。
自分の荷物もまだ置いていて不安になりました。
安心しました。ありがとうございます。
投稿日時 - 2018-06-05 18:44:38
たいせつな将来のこと。あえて、知らない人に聞いてみよう。

その他の回答 (全3件)

  • 回答No.4

ベストアンサー率 38% (579/1506)

家庭用のエアコンで、健康被害が出るような飛散性のアスベストは使われていません。

ただ、かつては、安価で様々な性能が良い夢の素材だったので、皆さんが認識していないだけで、日本中(世界中)で今でもアスベストを含有する製品は使われています。非飛散性のアスベスト含有製品は、劣化して健康被害を及ぼすような状況でないない限り、使用することに問題はないとされています。

工場などのグレーのスレート波板の屋根などは至る所で見られますし、共同住宅のバルコニーの隔て板(火災時に割って隣へ避難する仕切り)、一般住宅でも軒の天井・水回り・火気の周りのボード類、スレート屋根材や外壁のサイディングなどなど。このような非飛散性のアスベスト含有製品の最終製造年は2004年なので、まだまだ現役です。
見える部分でさえこのような状況なので、家庭用のエアコンでも機械の回転軸や気密性を保つためのシール材など見えない部分でアスベスト含有品が残っていても不思議ではありませんが、それらは樹脂などで固められた製品なので、それが原因で健康被害が出ることはまずないと考えられます。
お礼コメント
tainga

お礼率 72% (134/186)

回答ありがとうございます。
私もこの度色々調べました。
本当に色々なところにつかわれていますね。
使っているエアコンのメーカーを調べたら、使っていませんでした。
ありがとうございました!
投稿日時 - 2018-06-06 19:09:32
  • 回答No.3

ベストアンサー率 26% (2218/8440)

アスベストの用途は耐熱耐火性です(石綿ですから)エアコンが800℃とか数百度の温度に上がることはありえないので使った製品は無いと思います、ボイラーの間違いでは無いかと思います。
  • 回答No.2

ベストアンサー率 19% (1536/7722)

家電製品の設置、修理を行っていました。人が触るところ、見えるところ、設置、修理をするところなど、アスベストはなかったと認識しています。
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