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ご遠慮ください

  • 質問No.9496287
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お礼率 69% (8544/12225)

そのような看板で登山する人に警告されているようです、つまり
小学生のような体力無い人や登山に不慣れな人は上っては
いけないという感じでしょうか、そもそも迷ったら迷った場所
まで戻るのが基本、むやみに動くと体力が消耗されてしまい、
生存率が下がってしまいます、忠告は役に立たないのでしょうか。
宜しくお願いします。

回答 (全2件)

  • 回答No.2

ベストアンサー率 32% (3608/10955)

趣味・娯楽・エンターテイメント カテゴリマスター
「〇〇はご遠慮ください」という看板の〇〇を省略されたのか
それとも画像の貼付忘れなのか・・・・
回答者がそこのところを 想像して 妄想して 回答すればいいのか・・・
質問の続きを読んであてはめるのか・・・
小学生はご遠慮ください」という看板があれば・・・入山届を出すような場所なら当然チェックされるでしょう。
----迷ったら迷った場所まで戻る----
それは迷ったのだから戻れない。戻ろうとする行為が 無駄な体力の消耗になる
と思います。
むやみに動かず救助を待つ というのはあるでしょう。
入山届を出すような場所 家族などに予定を知らせてある場合などは すぐに休救助隊が派遣されるでしょう。
お礼コメント
habataki6

お礼率 69% (8544/12225)

ありがとうございます。
投稿日時:2018/05/09 08:29
  • 回答No.1

ベストアンサー率 18% (947/5093)

他カテゴリのカテゴリマスター
忠告がないと安易に誰も彼もが登る危険性は増します。やはりないのはまずいのです。

しかし、あったとて遭難は無くならないでしょう。それはどんなに技量かあっても不慮の事態が起こり、遭難する事があるからです。

そして、不慮の事態はだいたい油断から起こります。事態そのものが自然現象のように抗い難い事だとしても対策や準備を怠ってしまうとそれは油断になります。

人はいかに努力しても油断してしまいます。油断した時に事故が起きるか否かなのです。それは山登りでも同じです。
忠告が役に立たない訳ではないですが、どんなに経験があってもどんなに体力があっても遭難する時は遭難するんです。
お礼コメント
habataki6

お礼率 69% (8544/12225)

常に緊張は難しいようですね、ありがとうございます。
投稿日時:2018/05/09 08:28
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